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ワシは封筒を開けて書いてある事を読んだ。
「僕が、化粧品メーカーに勤めていた時に、忘年会の出し物で僕一人で披露したネタをお預けします。
ちゃあちゃあちゃちゃ、ちゃあちゃあちゃちゃ、ちゃあちゃあちゃちゃ、
ファイっ!
ちゃあちゃあちゃちゃ、ちゃあちゃあちゃちゃ、ちゃあちゃあちゃちゃ、ちゃあちゃあちゃちゃ、ちゃあちゃあちゃちゃ、ちゃあちゃあちゃちゃ、
ファイっ」
バストのカップに自信を持てば、なんでもできる!いくぞ!!
A えーチチしとんのう!
B よろちくビー
C Cなのは、シーっ!
D ダダダン、ダダダン!
E イーねぇ……
F フカフカしてる
G ジーっと見ちゃうな
H ハウッ!
I アイが詰まってるんだろうな……
J ジェジェッ!
K ケッコウやのう!
L きらは私が牢獄に送ります!
M む、むむっ!
N ぬ、ぬぬっ!
O オーっ!!
P そんなのはピーっだ!
Q キューピッドは、そこにいる……
R それはR指定やろ!
S すーぱーらぶそんぐ!!
T テクニカルノックアウトもんやわ!
U うーん、どうでしょうね、ウーン……
V バーチャルじゃないよね…
W ワールドクラスか!
X ねむりは、まやく……
Y えむ しーエー!
Z スパキン、スパキン、スパキン、スパキン……
『くりりんのことか!!』
だーっ!!!!!!
以上の記憶を預けたく思い候うです」




