選択しなければ、何者にもなれない
【選択しろ──】
【いくつかの分岐点はあった】
【だが どの選択肢を選ぼうと──
奴らの物語はすでに決まっている】
【貴様が求める追憶は】
【いくつかの星と星との繋がりによって】
【"物語の結末は変わっていた"のだ】
【私が見た結末は4つ存在している──
そのための分岐点を4つ用意した】
【貴様は どの物語を巡るのか──】
分岐点①タイトル
【───"──"ゾクゥゥゥ"──"───】
分岐点②タイトル
【ワタシはここに書き記す──】
分岐点③タイトル
【ワタシが生きた世界】
分岐点④タイトル
【正義】
↓
【欠片2へ】
【──ククッ、楽しみだ】
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[追憶の1ページ目]
あの日から、オレ"たち"の───
いや、今にして思えば……
全ては、"もっと前"から
始まっていたんだ。
一旦、目次に戻って頂いて
4つある分岐点のどれかを
選んでみて下さい!
第1話を4パターン用意してます!
全部読まれたい方は読んでも良いです!
一応、本編が進んでから追加で用意した
ものもあるので、これから読まれる方は
読んでおくとより楽しめるかもしれません!
ただ、どの選択でも
欠片2に繋がるように書いたので
一つでも問題ないようにはなってます。
迷った方には、①が一番おすすめです!




