表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
5/6

第四話「激ヤバ姉さん、暇になる」

いい大人がやることではない

双咲そうざき まとい

「」の人


神崎かんざき 華蓮かれん

【】の人

【…】

「…」

【暇だなあ…】

定休日のため暇な双咲と神崎

特に予定もないためごろごろしているのであった

「良いじゃないですか、暇で」

【そうなんだけどなぁ…】

「普段苦労しているんですから、こんくらい良いんですよ」

【そっかぁ…】

第四話 END!!!!







「文字数が足りないので投稿出来ませんね」

【出来ないわね

チンピラ(シメ)ましょう】

「そうしましょう」

神崎との生活によりチンピラの〆方を教えてもらった双咲

2人でやっていることが最近噂になっている

『へへ…後輩どもにちょっとドヤるだけで

こんなに稼げるなんてなぁ』

【おうおうおうおう!!!】

「その手にあるお金はなんだい?」

『うげっ!前からいた奴に加えて最近現れた男が加わって

『町』に噂が出回っているほぼヤンカップルだ!』

【ほぼヤンカップルって?】

「ほぼヤンキーのカップル」

【なるほどー】

『よっしゃ今のうちに…』

「【逃がさねぇよ!!】」

『ひぎゃー!!!』

およそ二十秒後…

『ゆるじでぐたざい』

【金返せ】

「謝れ」

『わかりました〜っ』

スタコラサッサー

「…今もいるんですね、ああいう『古風』なチンピラ」

【私らに言えたことではないけどね】

「はは…確かに」

自分たちに言えたことではないと

改めて認識する2人なのであった…

どうも紅です

休日にこんなことやっている大人って相当怖くありません?

(作った本人が言うことではない)

そろそろこの2人がイチャイチャする回も書いて良いよね?

書きます

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ