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第五話「激ヤバ姉さん、デートがしたい」

やっぱ惚気は最高だぜぇ〜〜!!!

双咲そうざき まとい

「」の人


神崎かんざき 華蓮かれん

【】の人

「えーと…材料費がこれで光熱費が…」

【…】

「これでよし、と

終わりましたよ神崎さん」

【ああ、お疲れ様】

「んじゃ、晩御飯作りますんで待っててください」

【ああ…】

「んー…何作ろうかな」

【…なあ、双咲】

「何ですか?」

【デートがしたい】

「え?」

【デートがしたいんだ】

「おー!良いじゃないっすか

で、誰と行くんですか?」

【…双咲と】

「え、俺?」

【うん】

「いや…何でですか」

【いつもとは違うテイストで出かけたいなーって…】

「『町』の人たちから見たら、いっつもデートしてるようなもんですよ?俺たち」

【そうなの!?】

「はい、近所の人たちから聞きました」

【ふーん…そうなんだねぇ…ふーん】

「…デート、行きたいんですか?」

【…行きたい】

「じゃ行きましょうか、次の休みに」

【ぁえ、いいの!?】

「行きましょう、貴方が行きたいところに」

【えへへ、やった〜♪】

「ご飯、できましたよ」

【いただきまーす!】

あぁ〜^最高

どうも紅です

こういうの作るとストレスがなくなっていく音がします

もうほんっっっと最高

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