第十.五話「激ヤバ作者」
はや〜
どうも紅です
「激ヤバ姉さん、恋をする」
もう、十話を超えました
いや〜…早くないですか?早くない?
事実、私もあんまり実感を感じていません
激ヤバ姉さんが始まって2、3ヶ月くらい立つとは…
イヤ、怖
まぁ、そんなことは地平線にでもぶん投げておいて
毎度恒例キャラクター解説をしていこうと思います
IKZOOOOOOO!!!!!
双咲 纏
この作品のメインキャラクターです
性格もスペックも良いイケメンくん
モテ男
ざっくりと言うならギャルゲ主人公みたいな奴です
基本的に誰にでも優しく、人から好かれやすい性格をしています
『町』に引っ越してきてからはその特性を
良くも悪くも発揮しています
『町』に引っ越してきた、しがない青年です
初日から『姉さん』に絡まれ、
その人が営んでいる弁当屋に(ややズルっこい方法で)働かせられます
『姉さん』との関係は良好で、『町』の人たちからは
やっている所業も相まって『ほぼヤンカップル』と噂になっています
そしてその性格も相まって『町』の女性を引っ掛け回しています(風評被害)
イヤー酷いやつですね()
ではお次は『姉さん』のご紹介といきましょうか…
神崎 華蓮
この作品の主人公です
そりゃそうですけどね、この子が『激ヤバ姉さん』なんでね
当然ですね
でかい(意味深)
ざっくりと言うならギャルゲのヒロインです
とどのつまり味が濃いです
まぁ、まだ23歳だし多少はね?
乙女っ子
乙女
この言葉に尽きます
恋愛もするし、嫉妬もするしもうほんと乙女
まぁ、過去にやった事象により
『町』の人たちからは『姉さん』と呼ばれています
弁当屋を営んでおり、『町』ではそこそこ評判になっています
双咲が来てからは弁当のクオリティがさらに上がっており
『町』以外の場所でも評判になりかけています
割と嫉妬深く、双咲の女性関係には若干モヤついています
本人は(まだ)気づいていませんが…
次はキャラクターと言うよりは、場所ですが…
『町』
本作の舞台
まぁ、簡単に言うなら『町』です
…いや、ほんとこれだけなんですよ
強いていえば皆さんそれぞれが想像する『町』を考えて貰えればokです
またまた紅です
この先もそこそこ頑張っていきますので
よろしくお願いします




