表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
私は守護霊になりたい  作者: 尾瀬ヶ原薄
5/12

tutorial_end

「まぁええわい…とりあえずほれ、ぼちぼちあの場所に3人が来るぞい。はよう行ってこい!」

「3人?」

「なんか手練っぽい女を連れてさっきおぬしらが殺しあってた場所に戻ってきてるのじゃ、誤魔化したいならとりあえず早くした方がいいんじゃないかの?さっきの話の時間程度ならワシがちょちょいと巻き戻しとくから」

「そんなことまで出来るんですかいアンタ…」

「マテリエル様も制約と誓約を課しているのですよ、プライバシーポリシーで教えられませんが」

「成程…まぁとにかく世話になりましたわ。ありがとうございました、行ってきます」

「またなんかあったら連絡するからのー!たまに遊びに来いよー!」

「大丈夫なんですかね…?」

「数人ほどたまに来るんですよ…頭が痛い…」

「へぇ…」

「それじゃ、行き方はまぁさっきと同じじゃ!無事を祈る!」

「じゃ、改めて行ってきます」

男は落ちていった

「さよーならー!」

閑話休題部分でございます、この話は一発書きですが、他の話は後からちょくちょく内容追加しまくってるのでもし読んでない方がいらしたら是非…

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ