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龍人の俺が異世界へ行く  作者: つかさ
79/98

使い魔2

リン「あら珍しい人型が来る何て」

ヴァイン「お?本当だなあのリポーター結構強いのかな?」


TVの中では鑑定が出来ないので強さが分からない


??「我を呼び出したのはお前か?」


リポーター「そ・・・そうです!」ゴクリ

??「共に歩む者と聞いたが結婚してくれるのか?」


リポーター「な!なんですとー!?そ・・・・そりゃもう27ですし彼氏欲しいですが・・・・

      とリポートするの忘れてました」


??「リポートとは何だ?それと結婚してくれるのか?」

リポーター「してくれるならして欲しいですカッコいいですし///」


??「なら名を付けて手を出せ」

リポーター「皆さん見ててください契約してみます!名前はアシードでいいですか?」


アシード「うむ では手を出せ」

手を出したリポーター手から光が溢れ収まった


アシード「契約は完了したそなた名を何という」

リポーター「静香と言います村田静香と言います」


アシード「静香か 静香結婚しよう!」

リポーター「皆さん見ましたか?私彼氏が出来結婚出来るようです~~~~~~~~!」


リポーター「凄い反響です!問い合わせが殺到しているようです今一番多いのが

      え?言うんですか?はい 召喚陣を見せろと言うのが多いみたいなので

      数分流すので写真なり写すなりして下さい~!」



ベル「あの人種族何だろうな?」

ヴァイン「種族なんて関係ないだろ?・・・・・・・」


アルベルタ「結婚懐かしいわあなた」

戒「そうだな昔の俺達を見てる様だな」


アルベルタ「あらあなたの場合は花嫁が沢山いたじゃありませんか?

      残った私を選んで結婚したくせに!」


戒「俺の趣味を分かってくれる人は少ないんだ・・・・・・・・」

美鈴「羨ましいけど何来るか分からないから辞めとこうっと」


ベル「それが賢明だおCM入ったぞ中々面白かったな」





TV「村田リポーターたの変わりに私石田ゆかりが代わりにニュースをお伝えします

   今殺到している魔法陣ですがこの後5分間流すのでメモのご用意をでは写します」



ぷるるるる ベルの携帯が鳴る

ピッ

ベル「はい誰だ?」

青木「おいニュース見てるか?」


ベル「みてるぞ魔法陣流してるな」

青木「おれも呼び出したいから付き合えよ」


ベル「魔法陣引ける場所あるのか?」

青木「・・・・・お前んちの庭かして?w」


ベル「(;゜Д゜)なん・・・・だと」

青木「お前の親父いたら怖くないし一石二鳥だぜ」


ベル「じゃ俺の家に来いよすぐなー ピッ」

美鈴「誰だったの?」


今電話で話してたないようを家族に話すと

ヴァイン「都合よく大人しいのが来たらいいけどなー運悪いと死ぬだろ」


ベル「そこで親父だとよ」

ヴァイン「はぁ・・・・・・」


30分後


ピンポン~

アルベルタ「はいはい~」パタパタ

青木「ベルの友達の青木っていいますベル君いますかー?」


アルベルタ「居ますよ上がってくださいな」


青木「ベル来たぞ~」

ベル「今親父が用意してるぞ上がれよ」



ヴァイン「庭痛めるから紙の上で勘弁してくれよー」


そう言うと1m×1mの紙に書かれた魔法陣を地面に置いていた


青木「俺やってみるよ!」

ベル「何て唱える気だ?」


青木「俺と結婚してくれる人型よ来いと唱えてみる積もりだ

ベル「あほか!まだ結婚も出来る歳じゃねえだろ!?」


青木「大丈夫だ親父には言ってきてある ( ´_ゝ`)フッ」

ベル「・・・・・・・・まぁあほだから仕方ないか」


青木「では始めるぞ!血を垂らしてっと我求俺と結婚してくれる人型よ来い!」

















ぶわっと魔力の光が渦巻いたと思ったらそこには




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