使い魔2
リン「あら珍しい人型が来る何て」
ヴァイン「お?本当だなあのリポーター結構強いのかな?」
TVの中では鑑定が出来ないので強さが分からない
??「我を呼び出したのはお前か?」
リポーター「そ・・・そうです!」ゴクリ
??「共に歩む者と聞いたが結婚してくれるのか?」
リポーター「な!なんですとー!?そ・・・・そりゃもう27ですし彼氏欲しいですが・・・・
とリポートするの忘れてました」
??「リポートとは何だ?それと結婚してくれるのか?」
リポーター「してくれるならして欲しいですカッコいいですし///」
??「なら名を付けて手を出せ」
リポーター「皆さん見ててください契約してみます!名前はアシードでいいですか?」
アシード「うむ では手を出せ」
手を出したリポーター手から光が溢れ収まった
アシード「契約は完了したそなた名を何という」
リポーター「静香と言います村田静香と言います」
アシード「静香か 静香結婚しよう!」
リポーター「皆さん見ましたか?私彼氏が出来結婚出来るようです~~~~~~~~!」
リポーター「凄い反響です!問い合わせが殺到しているようです今一番多いのが
え?言うんですか?はい 召喚陣を見せろと言うのが多いみたいなので
数分流すので写真なり写すなりして下さい~!」
ベル「あの人種族何だろうな?」
ヴァイン「種族なんて関係ないだろ?・・・・・・・」
アルベルタ「結婚懐かしいわあなた」
戒「そうだな昔の俺達を見てる様だな」
アルベルタ「あらあなたの場合は花嫁が沢山いたじゃありませんか?
残った私を選んで結婚したくせに!」
戒「俺の趣味を分かってくれる人は少ないんだ・・・・・・・・」
美鈴「羨ましいけど何来るか分からないから辞めとこうっと」
ベル「それが賢明だおCM入ったぞ中々面白かったな」
TV「村田リポーターたの変わりに私石田ゆかりが代わりにニュースをお伝えします
今殺到している魔法陣ですがこの後5分間流すのでメモのご用意をでは写します」
ぷるるるる ベルの携帯が鳴る
ピッ
ベル「はい誰だ?」
青木「おいニュース見てるか?」
ベル「みてるぞ魔法陣流してるな」
青木「おれも呼び出したいから付き合えよ」
ベル「魔法陣引ける場所あるのか?」
青木「・・・・・お前んちの庭かして?w」
ベル「(;゜Д゜)なん・・・・だと」
青木「お前の親父いたら怖くないし一石二鳥だぜ」
ベル「じゃ俺の家に来いよすぐなー ピッ」
美鈴「誰だったの?」
今電話で話してたないようを家族に話すと
ヴァイン「都合よく大人しいのが来たらいいけどなー運悪いと死ぬだろ」
ベル「そこで親父だとよ」
ヴァイン「はぁ・・・・・・」
30分後
ピンポン~
アルベルタ「はいはい~」パタパタ
青木「ベルの友達の青木っていいますベル君いますかー?」
アルベルタ「居ますよ上がってくださいな」
青木「ベル来たぞ~」
ベル「今親父が用意してるぞ上がれよ」
ヴァイン「庭痛めるから紙の上で勘弁してくれよー」
そう言うと1m×1mの紙に書かれた魔法陣を地面に置いていた
青木「俺やってみるよ!」
ベル「何て唱える気だ?」
青木「俺と結婚してくれる人型よ来いと唱えてみる積もりだ
ベル「あほか!まだ結婚も出来る歳じゃねえだろ!?」
青木「大丈夫だ親父には言ってきてある ( ´_ゝ`)フッ」
ベル「・・・・・・・・まぁあほだから仕方ないか」
青木「では始めるぞ!血を垂らしてっと我求俺と結婚してくれる人型よ来い!」
ぶわっと魔力の光が渦巻いたと思ったらそこには




