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龍人の俺が異世界へ行く  作者: つかさ
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ストーカー

学校へいくと


??「私と言う人がいるのに何であんな小娘と付き合ってるのよ!」


行き成りなんだ?とおもってると


池田「なんだ?この女」

??「ねえ聞いてるの!?」


ベル「五月蠅いブス何処かへ行けよ」

??「口きいてくれた///」


ベル「キモ!」

??「私と付き合ってるんだから早くこっちに来てよ」


ベル「何勘違いしてるんだこの女?」

美佳「美佳と呼んで」


ベル「池田行こうぜ」

池田「おおう・・・・」


美佳「待ってよう!」

ベル「魔法で殺そうかなぁ・・・・・」


??「ビック!」

ベル「近づくなよ」


クラスの大半が帰ってきたので授業は普通に再開されたけど

教室に入ると魔法が浮かんでたりする


溝口先生「お前ら魔法辞めて席に付け~」

この先生二年目も受け持ってくれて助かってる


溝口「おまえら一度テストするからな前からプリントを後ろに回せ~」

そう言ってプリントを配り始める


上杉「えーテストかよー」

溝口「学力テストだ進学に影響するから本気でやれよー」


そう言うとテストが始まる


カリカリカリ


ベルは余裕で解いていく


キーンコーンカーンコーン

溝口「後ろからプリント渡せ~」


青木「なんか難しくなかったか?」

ベル「そうか?普通じゃね?」


田村「殆ど解けなかった・・・・・・」

池田「おれギリかけたぜ?」



異世界に飛ばされてから皆授業から遅れてるそれを何とかしたいのだろう


するとぴかっと教室が光ったすると残りの陣の人達が飛んできた


旭川「日本に帰ってこれたんだ!?」

大木「やったぁー!」



親父と最高神のじっちゃんお疲れ様と思いつつ次の授業の用意をする


佐伯先生「おーいお前ら授業が始まるぞと最後の人達が帰って来たのかお前ら家に帰れよー」

旭川「この姿で大丈夫かな?」

ベル「剣は置いて来てないんか!日本じゃ銃刀法違反になるから誰かに破壊して貰えよ」


旭川「誰か破壊の魔法持ってる人いない?」


田村「俺持ってるぜ貸しなよ」

そう言って剣を破壊していく田村


もうこの学校で魔法使っても大丈夫だからベルはさっきの女を水晶でみてみる


美佳「なんでよ私の彼氏なのに!何で振り向いてくれないの!?」



すげー気持ち悪くなった・・・・・・ストーカーって奴かなこれ









後で記憶を消しておこうと思うベルであった







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