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龍人の俺が異世界へ行く  作者: つかさ
30/98

魔王業2

次の日昨日と同じ手で魔族を運んで襲わせている今日だけで5つ都市を落とした


まだ昼だ昼ごはんを食べたらもう5つの都市落とそうかなぁ


No1「ベル様負傷者の欠損は治せますか?」


ベル「やってみる連れてきてくれ」

目の前に運び込まれたけが人怪我人にハイヒールをかける

すると腕が無かった者は腕が生えてきた

足が切り落とされてた者は足が生えてきた


ベル「治ってないやつはいないかー?」

No1「全員無事完治したもようです」


魔族A「魔王様有難う御座います!」

魔族B「流石魔王様やああああああああああああああ」


ベル「次の戦いにでれるな!?頼んだぞ」


魔族「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおやったるぜえええ」

No1「中々強い奴がいるらしく私少し行って来てよろしいでしょうか?」


ベル「行って来ていいぞ No2いるし」

No1「では行ってまいります」








1時間後


No1「片腕やられましたが打ち取りました」

ベル「ハイヒール何者だったんだ?」


No1「SSSランクの冒険者でした」

ベル「お前が勝てて良かったよ(汗」


ベル『神様後何人位?~』

シュリエ『もう目標達成だよ~有難うねー』


ベル『そっかじゃ魔族とお別れしたら家にいくわー』

シュリエ『本当有難う御座いました』




ベル「もう目標達成したらしいぞ」

No1「では魔王様は何処かにいかれるのですか!?」


ベル「No1お前が魔王になり俺の後を継げ」

No1「ソンナ・・・・・・・」


ベル「魔族達に集合しろと声かけてこい!」



No1「ハッ」


集まったのを確認したベル後は全員にハイヒールをかけて行く

そして全員に対して強制転移をかけた







ここは魔王城の門前



ベル「戦争は始まったばかりだが俺は帰る事にした

   後はNo1の此奴が魔王になって指導者になってくれる

   ではさらばだ! 転移!」








ベルの家の玄関に帰ってきた靴を脱ぎリビングに行く


ヴァイン「魔王の仕事どうだった?」

ベル「あっけない位人間倒してきたでもその後の戦争が起きるかもだから心配かな」


ヴァイン「導火線に火が付いたってわけか」

ベル「うん俺は逃げて来たような者だからな・・・・・・・・」


リン「ベル君クリーンして着替えて来なさい!」

ベル「クリーン分かったよ」





部屋に入り普通の衣服を着て行く

あの魔族達どうなるのかな?水晶でみてみよう


魔族「魔王様がお隠れになられた終わりだ・・・・・・・・・」

魔族「No1お前が魔王様に言われた通り俺達を引っ張ってくれ!」

魔族「戦争は起きたこれから何があるか分からない不安だ」



No1「皆のもの静まれ今日から魔王になったこれから攻防になるだろうが頑張って行こう!」

魔族「ううううううううううううおおおおおおおおおおおお」









心配はいらないかな?



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