ドM乱入
もう嫌だ!!
中間テストとか
筑波山とか
大会とか
チャリパクとか
スポーツジムとか
ま、スポーツジムは自分から行ってるからいいんだけどさ
もう趣味のDVD鑑賞(アニメ、特撮)とかBOOK・OFF巡りとかも出来なかったよ!!
チャリパクは痛すぎる
BOOK・OFF巡りは当分出来ない……
ま、短めですが、御待たせしました
前回のあらすじ
ぐだぐだ ごちゃごちゃだった
取りあえず、吉信達は屋敷内に入る事に入ってみた
吉「へぇ……暴力団の屋敷っていうくらいだから、恐い人がうじゃうじゃいるんじゃないかと思ってたんですけど、案外そんな人いませんね」
そうである、屋敷内に入ると優しそうな人達が出迎え、奥へと案内されるがままついていっているが、そんな人は全然いなかった
博「ま、そりゃそうだよ、牙の兄さんみたいな厳つい人ばっかだと疲れちゃうしね」
迅を指差しながらケラケラと笑う博一に迅は「余計なお世話だ」と苛ついた感じでツッコミを入れる
博「それに、もしもの時はセキュリティあるからね」
と言って博一はまた別の方を指差す そこには2体の●ボーガー
吉「…………あえてスルーしましょう」
笄「つっこんで欲しいオーラむんむんだもんな……」
やれやれと溜め息をついた時だった
吉信達の前方に見覚えのある顔が
吉「うわぁ……関わりたくねぇー」
そこには海老反りに吊るされ、不機嫌そうな顔をした真美の姿が
吉「何やってんですか、北井さん」
真「あ!ご主人様!!どうしてここに?」
博「勇の友達って事で僕がよんだの」
と、真美の問に答える博ー
笄「ま、そゆこと」
飛「でー北井さんはどうして、そんな状況に?」
なんか最近空気な飛鳥が尋ねると
真「それが酷いんですよ!!神楽組若頭、神楽政吉の友人として来ましたのに、退屈だからって刹那・ヴォルフ・林道にこんな風に縛られて……」
アイツかぁーー
と吉信の頭に林道の顔が浮かぶ
だが、吉信と笄には一つの疑問が
吉「北井さんって……そ、その……縛られるのとか好きじゃありませんでしたっけ?」
飛「?」
真「…………………ギク」
口で言った真美だった
吉「今、ギクって言いましたよね?」
真「い、いえ、縛られるのは好きですよ?ですが、やっぱりご主人様以外の人に縛られるのはちょっと……///」
博「おーう、青春ラブコメ♪」
迅「どこがだ?全く、ここはガキの溜まり場じゃないんだが……」
飛「あ!すみません、ごめんなさい!!」
なんにも関与していない飛鳥が謝った
因みに最近DVDは
響●、ディ●イド、ゴーカイジ●ー、まよチキ!、銀●
とか観てます
近々はがな●とか、まし●色とか、Wとか、ストロ●ガーとか、超電●銃とかに手を出そうかと…




