薬、ダメ!絶対!
すみませんすみません!!!!!!!!!!ホントすいません!!!!!!!!!!
三週近くもほったらかして!!!!
まさか
GWですら投稿出来なかったなんて………………
しかも
あらかじめ言っておきますが
今回はかつて無い程に短いです
ホント申し訳ございません
まぁ
老いぼれのモテ加減はいいとして
僕は北井さんに校舎を案内する事になった
笄はというと「行ってこい行ってこい
俺ぁ邪魔だろ」とのこと
「じゃ行きましょう、ご主人様」
そう言う北井さんの首には首輪が付いていてその首輪の紐の先を僕に差し出している
「はい、ツッコミませんよもう
とっとと行きましょう、首輪は外してくださいよ」
「ポッ(ある意味放置プレイ)」
また赤くなってる
今度は何故だ?
それはさておき僕は北井さんに首輪を外させてとりあえずここから近い科学室に行くことにした
「ここが科学室です」
とりあえずありのまま……ていうか当たり前の説明をする
「あの……ここにはいろんな薬があるんですよね?」
「え……まぁ常識の範囲内では……」
「いろんな道具も?」
「必要最低限は……」
「(ニヤッ)」
「?」
何やら北井さんが怪しい笑みを見せたがそこは無視して行きましょう、スルーライフです
次に来たのは美術室、ここでは北井さんは何もボケず次に進む
で、お次は保険室、絶対来るな…………
「あの……ここにも色々な薬があるんですよね?」
「だからなんでそんないやらしい………………って、え!?あ、薬?ありますよ色々」
「ご主人様、今、私との催しを想像しましたね?」
チクショーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!
そっち系の質問が来るとばかり
墓穴を掘ったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
ていうか何故北井さんは薬の事ばかり聞いて来るのだろう?
謎だ
話が前に進まない………………
それに
多分
この小説
前までの勢いではもう投稿出来ないと思われます
それでは




