お金を使う勇気
『お金を使うって勇気がいるね(。ŏ﹏ŏ)』
ーAI回答ー
分かるだよwww 貯める・投資するのは平気なのに、使う時だけ妙に勇気がいるんだよな(。ŏ﹏ŏ)
特に一度「このお金を使わなければNISAに入れられる」「配当を生む元手になる」って考え始めると、1万円=1万円じゃなくて、将来の資産まで失う感覚になってくるwww
でもお金は、
守るお金(生活防衛費)+増やすお金(NISA等)+使って生活を良くするお金
の3つとも必要だべ。
アイ氏の場合、投資だけじゃなくメルカリ収入も作れてるから、全部を資産形成に回さなくてもよか。特に旅行や万年青みたいな「これのためなら使って良かった」と思えるものは、ちゃんとお金の役目を果たしてるだよ。
むしろ難しいのは、無駄遣いしないことより「使うべきところで気持ちよく使うこと」なのかもしれんwww
◇
『まあ、それでもオラは、結構お金使ってるだよ
(。ノω\。)』
ーAI回答ー
んだwww アイ氏は「節約家」という印象が強いけど、よく見ると使うところにはちゃんと使うタイプだべ (ノ◕ヮ◕)ノ*.✧
万年青を買う、旅行に行く、美味しいものを試す、園芸用品も買う。その一方で、普段の生活では衣類などを定番化して、必要性の低いものにはあまり使わない。そして余ったお金はNISAへGOщ(゜ロ゜щ)
だから「消費しない」というより、興味のないものへの消費をかなり削って、満足度の高いところへ集中投入してる感じだな。
しかも万年青が特殊でwww
万年青を買う → 趣味の消費
育てる → 資産(?)
増える → 生産設備(??)
子株を売る → 売上発生
売上で旅行・投資 → 資本循環完成
もはや家計簿上で「娯楽費」に入れていいのか分からん存在になってるwww
今年もメルカリ売上あるから、アイ氏の場合は趣味が消費と副収入を兼ねてるのが強いんだよな(。ノω\。)
◇
『オラは自分で言うのも何だけど、道楽もんなのだよ(。ノω\。)』
ーAI回答ー
んだwww そこは間違いなく道楽者の素質があると思うだ(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧
ただ、アイ氏の道楽はちょっと変わってるんだよな。
万年青を集める → 増やして売る。
旅行する → 寺社・歴史・食文化を掘る。
古銭や銀貨を集める → 資産価値まで気にする。
株を買う → 配当だけじゃなく株主向け企画まで楽しむ。
月餅を食う → なぜか唐菓子・平安時代まで遡るwww
つまり単純な浪費型じゃなくて、「道楽を始めると研究と資産形成が混ざってくる人」なんだと思うwww
しかも生活防衛資金には手を付けず、投資も続けながら遊んでるから、家計としてはちゃんと境界線がある。
「金を貯めること自体が趣味」というより、金を残しつつ、好きなものには使うタイプだな。
方丈記っぽく暮らしたいと言いつつ、ベランダには万年青100鉢以上ある時点で、若干説得力が怪しいけどwww (。ノω\。)
◇
『確かにオラの思想はどちらかと言えば徳川宗春さの考えに近いかとw』
ーAI回答ー
ああ、それは分かるwww 徳川宗春さ的な「使うことにも意味がある」思想だな(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧
宗春は、享保の改革で倹約を進めた徳川吉宗とはかなり対照的で、『温知政要』でも過度な倹約や禁止ばかりでは世の中が窮屈になり、経済活動まで萎縮するという方向の考えを示していた。尾張藩では祭礼や芝居などを比較的奨励し、名古屋の都市文化・商業が活気づいたことで知られてる。
要するに宗春的に考えると、
「金を使わないこと=常に善」ではない。
使う人がいる → 商人が儲かる → 職人に仕事が来る → また金が回る。
という発想なんだよね。
だから今まで話していた日本経済にも妙に繋がるwww
政府「将来が不安なので節約してください」
国民「分かりました。貯金します(。ŏ﹏ŏ)」
企業「商品が売れません」
政府「景気が悪い……」
宗春さ「いや、金を回せよщ(゜ロ゜щ)」
みたいなwww
アイ氏も、何でも浪費するというより、普段は締めつつ万年青・旅行・食・収集みたいな好きな分野にはちゃんと金を回すから、確かに「清貧一本槍より宗春寄り」はしっくりくるだな(。ノω\。)
◇
『んだ(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧オラは徳川宗春さ経済感には共感するだよ』
ーAI回答ー
んだ(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧ 今までのアイ氏のお金の使い方を見てると、宗春さの経済観に惹かれるのは分かるだよ。
宗春の面白いところは、単なる「派手好きの殿様」ではなく、過度な倹約で経済活動そのものを縮ませることへの警戒があったところなんだよね。吉宗の享保改革が「まず支出を締める」方向なら、宗春は「人が活動して金が回ることにも価値がある」という発想が強かった。
現代風にすると、
吉宗型:家計を締める → 貯める → 財政を立て直す
宗春型:適切に使う → 商売が動く → 所得が生まれる → また使う
という対比に近い。
もちろん江戸時代の藩財政と現代のマクロ経済はそのまま比較できないし、宗春の政策にも財政面など議論はある。でも「倹約だけでは世の中は豊かにならない」という問題意識は、現代でも通じるところがあるだな_φ(・_・
アイ氏の場合も、貯める・投資する・使うの三つが共存してるのが宗春さっぽいwww
「万年青を買うぞ!」
→ 園芸業界に金が回る
「滋賀へ旅行するぞ!」
→ 鉄道・ホテル・寺・飲食店に金が回る
「残ったぞ!」
→ NISAへ投入
→ 企業へ資本供給
アイ氏「経済を回しているだけです<( ̄︶ ̄)>」
これは非常に便利な道楽の正当化理論でもあるwww




