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三十五歌目、めだか

 小川にて


 めだかの群れが


 泳ぎては


 さらりと流れ


 掴まえるかな


 ☆おがわにて


 めだかのむれが


 およぎては


 さらりとながれ


 つかまえるかな


 おはようございます。今日で、短歌集も三十五首目に入りました。いつの間にやらと思っています。

 この回の短歌はめだかをテーマにしました。かの「めだかの学校」を参考にしています。春には合うだろうなと。

 以前にも、似たようなのを詠みましたが。

 けど、黄砂や花粉が飛散しているから、外出がしづらいです。マスクが欠かせないこの頃ですね。

 早く、暖かくもなってほしいです。まあ、来週は寒の戻りがあるらしいし。衣服で調節しないとな。


 それでは失礼します。

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