【魔法少女リリカルなのは】「第13話最終回なまえをよんで」感想
なのはとまどマギのまどかってめっちゃ似てるやん語感が
あとエンディング曲が物語のまんまやんけ
【感想】
よかった。本当に良かった。
最高だ。
フェイトと"なのは"が橋の上で出会うところ。そのシーンの最初に空が映るのだが、そこをぴたりとくっ付いて飛ぶ二羽の鳥がフェイトと"なのは"を表現しているように思えたところで既に感無量だった。
そしてフェイトとの再開。
フェイトが"なのは"に向ける笑顔が本当に良かった。
この笑顔を見れて本当に良かったと思う。
"なのは"は本当に優しい子だった。
「名前を呼べばいいんだよ。」
から、フェイトが"なのは"の名前を呼ぶシーンが本当に本当に大好きだ。何度も何度も"なのは"の名前を呼ぶフェイト。
"なのは"が嬉しくて泣いてしまえばフェイトが"なのは"の瞳についた雫を手で拭う。そして抱き寄せる。
「なのは」と幸せそうに言う。"なのは"も「フェイトちゃん」と呼び続ける。
そして、別れの時。
なのははフェイトに、想い出の証として自分のリボンを差し出し、フェイトもそれに答える。
「きっとまた」の約束とともに、フェイトたちは去って行った。
魔法少女リリカルなのは公式ホームページ13話
リボンを交換するなど、本当に最高だ。
あ;あ最高だ。
「きっとまた」じゃなくて絶対に再会して。もう再会しよう。一緒に住んでくれ。まどマギでリボン交換したが、同じ監督だし多分元々この交換には大きな意味があるのだろう。
テーマが。
最高だ。
魔法少女リリカルなのは
第1期
13話
考察を書いてきた身としてはこれで一段落というところだろうか
2期もそれ以降も見るつもりだが。
アナログで書いてきたmPノートつまり考察ノートはインターネットには出さないので、デジタルの考察での最初のシリーズ全体を考察した作品はこれで初めてだろう。ありがとう。
本当に感謝しかない
魔法少女リリカルなのは
高町なのは
フェイト・テスタロッサ
本当に素晴らしい
本当に素晴らしい
ありがとう
ありがとう
本当にありがとう
ありがとう
大好きだ
本当にだいすきだ




