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浦島……!?


とゆうことで、

劇を何にするか俺が決めることになった。


まぁ俺頭いいから楽勝だけどね……………


そうだよ!!頭よくねーよ!!悪いかよ!!

自分でいって傷ついた…゜゜(´O`)°゜


話がめっちゃ反れましたが、

気がつけばもう明日は約束の日だ!

(話の展開が早いってツッコミはやめてね。)


さて、本当に困った何にしようか…


と、考えているとき妹が部屋に入ってきた。


妹の名前は「水川 宇美」。中学一年生だ。

しかし、何故か俺が高校生になってから、

毎日のように俺の部屋に入ってくる。


「どうした、宇美?」


「はい、これ。」


「ん?なんだこれ?昔話全集?」


「お兄ちゃん、何か大変なんでしょ?」


なんていい、妹なんだ。

お兄ちゃんは嬉しいぞ!!


「あっちょっと待って。」


俺は部屋から出ていこうとした妹を引き留めた。


「宇美は、何の昔話が好き?」


「えっ!?あっうーん……浦島太郎かな…?」


「なるほど、サンキュー♪」


俺は大して考えもせず、

妹が好きな浦島太郎を劇の題材に決めた。


さて、明日が勝負だ!!





























なんのだよ!!

と、まぁこんな具合に劇の題材を適当に決めた龍。


はてさて、浦島太郎に決まってしまうのか!!


続く♪

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