ニートな俺は、異世界に行ってもニートだったが、中立の大賢者と呼ばれるようになった。 ※こんなの書いたら面白いかな? 程度の原案
つい勢いで・・・
でも。半分本当・・・かも?
あらすじっ♪
ニート暦12年めに突入しようとしたある日、念願の異世界に召還された。
だが、ニートだった俺は異世界に行っても性分は直らずニートになった。
快適に生活しようと思って色々していたら、いつの間にか中立の大賢者と呼ばれていた。
第一章 家でアニメ見てたら召還された。
第二章 王に勇者になれと言われたので、明日になったら本気出すといってやった。
第三章 物質創造というチート魔法がついていたので、使ってみた。
第四章 王に懇願されたが、面倒だったので僻地に引き篭もり用の塔を建ててみた。
第五章 魔王とやらが襲ってきたが、美少女ツインテールだったので、友達になってみた。
第六章 そろそろパソコンとマンガとアニメが恋しくなってきたので、召還アイテムを創ってみた。
第七章 発電機を王と魔王に頼まれたので創ってやったら色々とおかしい事になってきた。
第八章 王と魔王がいちゃラブし始めた。爆発しろ。
第九章 人間と魔族の仲をとりもった中立の大賢者とか呼ばれるようになった。
第十章 生活は快適だし、召使は美人だし・・・これはこれで満足な生活になってきた。
第十一章 世界の中心でオタクと叫ぶ。
の全十一章予定
構想 5分
執筆予定 未定
意欲 無くも有らず?
読みたいと言う奇特な方が居れば書く・・・かもしれません。




