⑭ペットショップ店員 香菜梨
店員は香菜梨と言うかわいい子で、番田が夢中になってしまいます。
ユキ「じゃあお客さんのふりして入ろう。」
チュー吉「ミーさんはしゃべらない方が良いと思います、、。」
ミー「なんでにゃあ?」
番田「黙っていた方が可愛く見えますよ、σ(^_^;)」
ミー「番田さん良い人だニャア。」
ユキとチュー吉 (;´▽`A``(;^_^A
店員「いらっしゃいませ、何かお探しですか?」
ミー「沢山動物が、」
ユキ「(ノ゜ο゜)ノ沢山動物がいるんですね、ペットを飼おうかと思っているんです。」
チュー吉「ここは種類が多いと聞いたので。(^_^;)」
店員「そうでしたか、どうぞ店内を自由にご覧くださいね。分からないことがあったら店長を呼んできますね。」
店員は可愛い女の子でした。
番田「あの店員さんもあやしなんでしょうか?」
チュー吉「あの人からはあやしの波を感じませんでしたが。」
ミー「おいしい匂いがしたニャア。」
番田「すっごく可愛くて、僕タイプです。」
ミー「ユキはイケメンに弱いけど、番田さんは可愛い子に弱いのかニャア?」
ミー「ここにいるペットには捕まったものはいないみたいだニャ。」
番田「店員さん、ペットはここだけなのですか?」
店員「奥の部屋に沢山いますよ、店長に入ってよいか聞いてみますね。あっ、私は香菜梨と言います。」
番田「香菜梨さん、良い名前ですね(*^.^*)」
しばらくして香菜梨は戻ってきました。
香菜梨「店長が入ってよいということです。こちらへどうぞ。」
ラブコメ要素もあちこち入れています。




