キリ
いつも通りの朝を迎えたキリだったが、自分の姿が鏡に映っていることに気がついた……。 ―――いわゆるファンタジーではないけど、現実でも無い話です―――。
かなり昔、某投稿誌に冒頭だけ掲載されたものに加筆したものです(某投稿誌は途中で廃刊……)
念の為に「R15」「残酷な描写あり」タグを入れてます。最低週一更新予定です。
よろしくお願いいたします。
かなり昔、某投稿誌に冒頭だけ掲載されたものに加筆したものです(某投稿誌は途中で廃刊……)
念の為に「R15」「残酷な描写あり」タグを入れてます。最低週一更新予定です。
よろしくお願いいたします。
別のコンビニへ……
100.「別のコンビニ、行かないか?」
2013/12/24 18:48
101.「だから、あたし、太陽の下にいるヒロちゃんが……」
2013/12/27 15:00
102.「お月さん、今日、おっきいね」
2013/12/30 04:01
103.「『ざっばーん』はいらないー」
2014/01/02 05:48
104.「うわ、かわいい。あれぇ?!」
2014/01/13 17:46
105.(心配しすぎだな、オレ)
2014/01/28 19:24
106.「驚かせて、わるかったな」
2014/02/06 18:29
107.「乗りたいのか?」
2014/02/28 16:56
108.「ヒロちゃんは、……言ってくれないの?」
2014/12/31 09:52
(改)
109.「……うん。いいなぁ、ヒロちゃん……」
2015/01/07 06:49
110.『キリ、大丈夫か? 痛く無いか?』
2015/01/19 16:43
111.「お願い。大丈夫だから」
2015/02/21 06:47
(改)