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捨てられた僕は自由に生きます。  作者: ぐだぐだ
町に帰ろう約束有るから。

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36/51

36、エルフが居座りに来る。

エルフの移民みたいな状態のギルドの中ギルマスからの依頼によりエルフ問題を片付ける事に成りました、忍び来るエルフマサキは泣き崩れるしかないのか。

今日も元気に子供達と狩りに出てます見かけたら各々出来る攻撃法で攻撃して逃げられて泣いてますお肉と言いながら。

実際シルフォードも最初そうだった俺もそうだったから笑う事は無い現にご飯食べてお風呂入ってノンビリしてる間魔力循環の練習していた子がお尻に当てて行動力奪えたから仕留められたと喜んだから子供の成長早いな〜と微笑んでしまった。

終われば失くなった矢の事と仕留めたウサギの事話していくら儲けたか話す薪を集めて計算させて必要経費とか家のお金とか話して自分だけじゃなくリリィナみたいな人の事話して居ても居なくてもとか言う人その優位性に気が付ける人解らない人居るから解る人の所に逃げるのも手の1つと話してから今日はウサギ肉で腹に米詰めたロースト肉を作りました風呂に入ってから頂きます食べたら子供達が女性達に質問してますそれを戸惑いながら答えてます。

「ねえリリィナお姉さんどうやってマサキ兄さんと知り合ったの…話し難い事だけど貴方達が成人したら有り得るから話しておくね、ヤッター、とわ言え成人してないけど私は孤児で早く働かないとならなかったポーターして雇ってもらい続けシーフに目覚めて索敵持ちを武器に生きて行こうとしたけど初めてのパーティーは散々だった格好良い人が仲間に入れてくれた嬉しかったけどその喜びは長くは続かなかった役立たずお前何かコレくらいしか役に立たないからと俺の役から皆の役にそして依頼ミスを私のせいにして私を売り飛ばした、酷い何でそんな人に、まだお子様だったからかな、マサキ兄さんはそのチームに居なかったの、私が失意していた時げっ索敵持ちと言って私をそこからすくい上げてくれたのよ、マサキ兄さんなら幸せかな、逃さないわよ、よね、マサキは私は優秀な存在と言ってくれた立証する為にと私の過去を清算した、何があったの教えてお姉さん、奴等に会ったのよそして酷い事に言われたそれをマサキは真っ向から跳ね返して私の優位性を示して奴等から謝罪を言わせた…逃さ無い、よね〜、マサキは子供だからと私に手を出さないフラウに聞いたら私の事好きと言ってくれた、何でフラウちゃん名が出るの、妖精は人の心が読めるから、エルフが嫌われてるのは妖精が嫌っているの、それは別件言う事を聞けとか言われて良い気に成れる、ムリです、ですよね~だから嫌われて居るだけなのよ、分かりましたつまりお姉さんは強い人と、違いますよ〜私は戦えません、へ、マサキ曰く生存率を上げてくれる大切な存在と言ってくれたのよ、生存率ウッウッうえ〜ん。」

泣き出した皆であやしてます手伝いましょう、しがみついて来たグエ子供のしがみつき甘く見ていました意識が。

気がつくと子供は既に居なく嫁様候補達が横に居てくれました誰も居なくならない有難い事です別れならせめてプロポーズ後にして欲しいものだ諦める為には必要な儀式だよな…誰も残らなかったらどうしよう。

翌朝レイズさんと鍛錬している子供達がモームに魔力付与の事を教えてもらってますそれにシルフォードが寄っていくお前がいるのか聞いたら魔力の温存になるからと魔法を放つより魔力を通す付与は5/1の魔力で済むから細かく多用する時は付与の方が良いと教えてくれた、けど俺は使え無い出来るのは巻き物を改良して使用する位だまだ開けてない巻き物を開けて勉強するか。

今日は子供達にお金を渡すどう使うかは好きにしろと言っておく、何でと言って来たので狩りの代金だよと言う何か悩んだ後庭に埋めてます隠し金かこの町ではスリは居ない手には必要とする金しか持ってないからだそれ以上はバンクギルドに預けているだからスリに成功しても余りお金は手に入らないしかもカードは生体キーだから本人以外は使え無く成って居るその上ギルドから依頼が出たら冒険者に捕まる、割に合わないどころでは無いかなり酷い目に合うらしいからな。

家に居るエルフが愚痴を言い出したなだめているシルフォード何かなと思っていたら助けてと来た、手っ取り早く強く成りたいとなら有るけどとリリィナ頼りに森を行く雪の中オークを見つけました。

「行けと、へ、だから戦え生か死か手っ取り早く強くなりたいなら強者に挑み続けて死線を潜れ、死ぬわよ、だから生か死か極限の世界を、だから死ぬて言ってるのよ、手っ取り早く強く成りたいならそれしか無いぞ、後は皆地味な事の繰り返しだ、私達とその娘との扱い違わない、そりゃそうだよリリィナは索敵班でお前等は攻撃班だから死ぬ気で頑張れシルフォードは手を貸すなよお前は群でも倒せるからな。」

何でシルフォードごときにと口にして戦い挑みアッサリと散って行ったボルトに魔力通して打つ倒したらヒールかけます、次行こうか、ごめんなさいと謝られ特訓は中止となりました。

なので森の中でフェアリーダンスを踊りますシルフォードは前から見ていたからか良く踊れてますガーベラは何故か俺を横に踊り出すフラワーピクシーの彼女達は余り冬の雪の中は好まない何でか今日は付いて来てある所でダンスを踊りたいと来たからです終わればダンゴ汁とオニギリをどうぞ食べたら胸ポケットに入るピクシー達ガーベラ服の中に入り込むな、寒いからじゃ無い結局中に入りしがみつかれたそして帰ります、家に着くとポケットから出てコタツに入り込むピクシー達もうコタツから出たくないと言ってますガーベラはコタツに入ると服から出ないようにコタツに移る寒いからか器用な奴。

翌日流石に懲りたのか地味な練習してます最初からと言いたいがプライドみたいなものがあったのかな。

それから数日後兄さんお客様と子供が来たので行くとギルドの受付嬢、どうしましたかと言って家に招く、甘酒どうぞと置くとピクシー達がコタツから出て来て受付嬢の甘酒に忍び寄るほらと渡して辞めさせるが隣の芝生は青いと言う感じでたかってますその様子を何やら嬉しそうに見てます受付嬢良いのかなと思わなくもない。

「それで何の御用ですか、ギルドからの緊急依頼ですギルドに居るエルフ達を使える様にして下さい、ハイ、ありがとうございます、驚きの声ですが、この際飲んで下さいお願いします、切羽詰まってますね。」

ギルドの人は暴力的に見れるけどそれは冒険者が力こそがの心情だから仕方無い基本は優しい人達だから無理はさせきれない、

よって俺は総勢42名のエルフの前に立つ事に成った物に当たり散らすエルフ達に、

「聞けいお前達はギルドに迷惑しかかけてないだから追放されても仕方無いけど心優しいギルドの人達はお前達に最後のチャスをあげたいと言って来たそれが俺だ、エルフが人に教わる事など無い、ならば賭けをしよう今から狩りに出る、俺が狩る獲物の量お前達が狩る獲物の量を競う勝てない時はこのギルドから出ていけエルフなら野宿位成れて居るだろ気の上で寝る位だからな、ふざけるな、なら即出て行くか、ふざけるな(と肩を震わせてギルドを出て行く)レイズさん行きますか。」

がリリィナの居ない俺達に勝機は薄い別に勝た無くても良いが冒険者は舐められたら終いなので情報手にして参りますハッキリ言って怖いけどレイズさんがしっかりとトドメ刺してくれました帰ったらアスコに行こうと言ってます、行くしかないか。

ギルドに戻り獲物渡してお金を手にレイズさん嫁さんと博打に行った俺は1人酒場で待つ事に成るそんな淋しい俺にリリィナとモームが来てくれた両手に花です何時間でもいや何年でもここでユックリと出来ますそんな時を過ごしボロボロのエルフ達が帰って来た得た獲物を渡してその結果に納得の行かないと喚き出した私達はエルフだと。

ならこのコップに水を満たしてくれとコップを置く、

「何故そんな事をしなくてはならない、俺は前エルフの里に近づいた時があるその時エルフから精霊術が使え無いエルフはエルフでは無いと言われたエルフなら立証してみせよ、何故お前に立証せねばならない、それは俺が神だからだ、馬鹿を言うな、その通り神であると立証できなけば俺は神を語る偽物となるそれはお前等もその通りなんだよな立証でき無いならお前はエルフでは無いさ〜証明して見せよお前はエルフだと出来ないならお前等は今日から番号で読むエルフを語る糞虫共が、精霊が言う事を聞かないんだよ、やはり偽物かだと思ったよエルフとは高潔な存在で礼儀正しく精霊に厚い感謝込める存在で森を守る存在だ森と精霊を守る為なら命すら要らないと挑む者達なのにお前等なんだ駄々こねて迷惑かけて精霊が言う事を聞かん当たり前だこの偽物共が、私はエルフだ、エルフの里で腹切って死ねこの偽物共が、私はエルフだ、だから偽物なんだよエルフの里を追い出せた時お前はエルフを名乗るのを禁じられたはずだ、あっ、理解したかこの糞虫共がお前等はエルフでは無いんだよ良かったなこの番号共ギルマスが哀れんでくれて可哀想だからと庇護してくれて居たのにお前らと来たら感謝もせずに愚痴ばかり即刻追放すべきだと言う声にまだ怯えているから攻撃的なのだと心を訴えて居たさ〜ラストチャスだ、コレよりお前等には子供がお前等を指示してくれるお前等は先輩と呼び媚指示に従え命令として従う様に言う事を聞かない者は俺の独断で処分する、あの女に対してはどの様な事を、どの様な意味ですか、性的な事とか、それなら無いから安心して下さい俺はまだ物タリ〜ヌだから、私達は綺麗と、確かに顔良し手足はスラとしていて腰はクビレ鑑賞用としては素晴らしいが女としては俺には物タリ〜ヌ何だよここに居る女に女としての価値は無いから安心して訓練に励んで下さい分かりましたねそれでは訓練に励んで下さい。」

子供達に来てもらい依頼書を渡すワシと来ましたとても良い笑顔ですが内容聞いてどんより〜としました。

「それでは町を出て狩りに行きます何故お前等の持ってくる獲物が低いか教えてやる行くぞ残る奴はもれなく追放と成る、横暴だ、(刀を抜いて)そうだよ横暴だよ殺す事も視野に入れているからな、そんな、死にますかいきますか選びなさい。」

ガタガタと立ち始めたチィ1人くらい食って切ってきてからと思ったのに…森の前で会釈したらエルフが崩れ落ちた何でと聞き耳立てたら精霊が寄っていくと呟いてました

森の中何故かシルフォードがフェアリーダンス踊りたいと来た、良く分からないがとにかく踊る事とする…終わると青い顔して泣き崩れているエルフ達立ち直るまでココア飲みながら待つ練乳かけのカキ氷置いたら無くなっていく、シルフォードの話からは冬の精霊が食べて居るとの事でした。

雪の中子供達がエルフ連れてウサギを狩る狩れば解体をするその理由とか話しながら皮は依頼無いと売れないから集めておく女の子は冬の白いコートにするのと言っている男の子は肉が腐らない様に川に沈めるとか氷魔法で冷やすとか肉を腐らせない方法を教えてます1人のエルフが次元収納を持っている事を話すと子供は時間停止か聞いて違うなら冷やす事を話したら顔赤くしてワナワナしてますしかし癇癪起こさず子供指示に従っています何でかなと思いセフィーリアに訪ねたら子供からは邪気が感じられないからと教えてくれた。

大人に成ると相手が弱み見せると優位性欲しさに喚く奴居るからなと1人勝手に解釈して納得するマサキ単純な奴と笑ってくれ。

のっしりと現れるオークエルフが火の精霊よと手を前に出して泣き崩れる子供達はそれをおとりに使い上手く立ち回りオークを仕留めたそしてエルフ呼んで処理の仕方を教えてます、もぉ俺要らなく無い、本当なら冷やして持って行くけどと言いながらバックに収納して僕の時間停止だからと話すと何人かのエルフが泣き出した今の所彼らの優位性は大人くらいしか無い。

そして現れたレッドパンサーコイツは皮以外金にならないエルフもその事知っているのか嫌な顔せしてます子供はお肉と襲いかかる、えて顔して仕方無いと短剣構え戦う姿勢を見せた、仕留めて血抜きしてこのお肉良く洗ってニンニクに漬けて食べると美味しいよとオヤツに欲しがったので作り置きを焼いて渡す事にした、オズオズと1口食べてコレはと驚いたマサキ兄さんからこの世には要らない物は無い俺達が無知だから使い方を知らないだけだから無能とは僕達がその価値を理解出来て無いだけかも知れないだから知りたいと言ってた僕はその人から恩恵受けてるから解らないけど覚えておく事にしてるんだ真似してたらお腹1杯の生活出来ると思うから、そうですねと言うエルフの顔が美しいと思ってしまった。

終われば森を歩く子供が止まれと言って来た低木の中に入り込みギャーと言う声がしたらポイとゴブリン放り投げて来た、ゴブリンわね耳以外要らないのけどこの肉好きなモンスター居るから置いとくと匂いに釣られて来るから撒き餌に良いよでも使い終わったら埋めるか焼くかして処分してね放置してたらモンスターが集まってモンパレ発生させるかもだから、無いと思うのですが、無いとは言えないでしょあるならやらないようにしてね、ハイと大人しいな〜何か毒気が無くなって無い。

お腹空いたとの声に休憩を取るセフィーリアの願いでオニギリと野菜の味噌汁を出すエルフの食いつきが違う何でかなとセフィーリアに訪ねたら。

「エルフは何でも食べるけど余り肉は好まないのが多いいのよマサキの出すご飯美味しいけど余り肉肉しいと少し胃もたれするからけど焼き鳥とか言うのは胃もたれしなかったよ後魚の焼いたのも、脂に負けてるのか、そんな感じかな。」

成る程胃もたれ忌避してるのか。

予定の時間なので町に帰るエルフが仕留めたの手伝ったからと他のも渡す子供達、へて顔したエルフに前兄さんからこうされたの嬉しかったし僕も同じ事したいと思ったからと渡して持って行かせて渡された金額に納得いかず職員さんからの説明で初めて納得した声を出した俺はコレで大丈夫だろうと判断した、ギルマスに話して後は少し様子見してくださいと話して依頼は完遂とさせてもらった子供達に依頼書にサイン有事話して持って行かせてお金を手に笑顔で戻って来たなんだか笑顔が多いい依頼だったなと皆と帰る。

「ついてくるな〜、コレだけ大きいなら居ても宜しいかと、ここだと家賃取られるよ、いかほど、このくらい、食事は、自炊です皆と作り食べるのもあります。」

ダメだ居座られる横で笑顔のセフィーリア己謀ったなこの家に関しては子供達にも権利ががある、ここから出る時に人入れても良いか聞かれた時良いよと話したからだそして俺もセフィーリアとか入れて居る以上奴等はダメダは使え無い。


お読み貰え嬉しいです感謝です。

今回はギルドからの依頼によりエルフの独り立ちの手伝いと成りました元々セフィーリアはマサキの家を拠点に考えて居たがマサキから断られていたから子供にターゲットを変えて考えて居たとマサキは思うが実のところセフィーリアはお願いしただけでそれ以上はやっていないエルフが図々しく行動して家についていただけです行動理念はオニギリとかのご飯です冒険者ギルドのご飯は肉肉しいから胃もたれして居たと言う事にしてます、なので生活の改善にマサキの家に入り込む事に決めていたのですこの後子供から料理方とか学びます。

次回はエルフの里に参ります。

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