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捨てられた僕は自由に生きます。  作者: ぐだぐだ
町に帰ろう約束有るから。

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34/51

34、シルフォードの故郷ろくでもないな。

気にしてもらえますありがたいです、読んでもらえたら嬉しいです。

今回もバギーに乗り道無きドライブを楽しむ人達、シルフォードの故郷に参ります、そしてまた1人追放されます。。

マサキの運命は何も無いけど。

コーラルに帰る為に旅に出たマサキ1行出た子出なかった子あの家に残り商売始めた子それぞれに思いを告げて旅の空出会うモンスターに嬉々と襲いかかるレイズさん何でもあの辺りは手応えが無いのしか居ないと単独でサイクロプス仕留めて収納してます夜またですかと言う俺。

「済まない、レイズさん誰かと結託してませんか、無い無い、取り敢えずあの大きな木に向かいましょう道が有ればその道に乗り行きましょう。」

車が走る森の中スッカリと運転慣れた人達だから訳の分からない何処に行くんだよなコトングイとハンドル捌きで木の間根っこの低い所を通って居たら矢が飛んで来たスリップ唱えて落とす車を止めて貰い矢を見に行くとカブラと言う殺傷能力の無い矢でした、警告かなと思っていたら矢が飛んで来たこう言う時は相手はエルフかも知れないから風の精霊にお願いします、風の精霊さん俺がお嫌いですかと言うと矢がポトトと落ちた木の上で何やら騒いでますが先ずは精霊さんありがとうと礼をのべて。

「レイズさんこの場を離れましょうここエルフの集落かも知れませんシルフォードの事も有るし早くここから離れましょう、見たいとは思いますが何か走って来てるので敵体感有りますからアスコの山の下まで逃げましょうレイズさん、奴等が早いここで迎撃するしか無い。」

方向転換に苦労しているキャロルさんその横に座るリリィナにナイフが迫る俺の女に手を出すなと挑みかかる。

「乱暴な奴等だ、『刀向けんじやね〜この雑魚が、』言っとくがお前等も愛しい人に刃が迫れば同じ事するだろうが、俺達も枯れては居ない立ち向かうからな、ここはエルフの土地だサッサと消えろ、そうかそれは知らなかったよ立て看板立てて警告位してくれよ、したではないか、だからUターンしようとしてた襲って来たのは何処の何方様かな、口の減らない奴だサッサと失せろ、そうか命拾いしたなもし妻にケガの1つもあれはお前等ごとき弱者殲滅していたぞ、よっレイズさんカッコいい、マサキさんチャチャ入れないでください、警告を無視して私の言葉を無視して、聞いてるだろうが警告もそうだ殺傷能力の無い矢だから警告の様だから近づかない方が良いかなとか思った時に矢を放たれた相手の事も考えきれない上にこの体たらく人間は弱いから群れて強者に向かう実に人間らしい行動だが警告を放つなら次の攻撃はその訳を話してからでは無いのかその事に関して話の後に帰る事を言うものではないのか、うるさい人がエルフに説教を垂れるな、お待ちなさいお前達人の子よお前達も待ちなさい。」

と言いながらエルフが飛んで来たフライと風魔法の併用かな。

「直ぐに出ますよ、お待ちなさい人の子よ長老がお会いしたいと話されています、長老が人ごときをなんと業腹な、と言ってますしこんな乱暴者が居る所に行きたくありませんではさようなら、お待ちなさい人の子よ、下の者も嫌がってますからこの際見なかったことにしませんか、だから長老がお呼びなのですよ下の者は関係有りません、そうやって意思疎通してない所を見ると傲慢な人ばかりですか余計行きたくないですあんな力の無いシルフォードを追放するくらいの冷血漢の里寄りたくも有りません関わらぬが吉と言うものです、あ〜、壊れた今のうちに逃げるが吉と出ましたレイズさん今こそ逃げの1手。」

とか言ってたらまたエルフが来た。

「お待ち下さいお話を聞いて下さい、え〜いてシルフォード何でそこに居るの、私は姉のセフィーリアです、うわ〜聞きたい事合ったけどこの状態は不味い、おい人間早く話をしろ待ってるだろうが、お前寄らば大樹の陰だな、何を言っている、言葉がコロコロ変わるから事勿れ主義だと言ってるんだよ、ねえマサキ何があってるのてうわエルフの群れ冷酷なる人種マサキ逃げようてシルフォード何でそこに居るのよ、モームシルフォードの姉だって、うわ瓜2つ、あのシルフォードは何処に、シルフォードはそこに要るけど追放された身なのでて勝手に入るな〜あっ抱き着いた、会いたかったのかしら、まあ身内だからなあっひん剥かれて叩かれてる姉弟で嫌われるな、ピクシーに嫌われてるのシルフォードだけじ無いんだ、おい、肩を掴むな、ピクシーと聞こえたのだが、言ったけど、何でだよ何でお前の近くに妖精が居るんだよ、仲良しだからかな、妖精は我々はエルフの物だぞ、エルフごときが妖精の支配者馬鹿を言うなフラウはエルフのくれる魔力が美味しいから手を貸していると言ってたぞ、そんな馬鹿な、つまり妖精の心1つでお前等は見捨てられる事もあると言うことだなじやそういう事でさようなら。」

ハウスに入りフラウたちと話す。

「フラウガーベラもそのくらいで、マサキシルフォードが2つになった気持ち悪い、片方はお姉さんだって、うわ〜マサキコイツ無い、だから片方はお姉さんだって言ってます良いから許してあげて、は〜い、ならアンタも帰れ、何でピクシーは私達を嫌うの精霊も最近会えなく成ってきてるし、良いからシルフォード持って帰れ、この子追放受けてるから、なんとか成らない、決まりだから、アレセフィーリア何で居るの、ここに居ると聞いて会いに来たのよ、ありがとならお茶位出すねあっマサキお酒頂戴、今どう言う状態か分かってるのか、普通でしょ、己のそのメンタルだけは恐れ慄くは、いや〜それほどでも、褒めてるんじゃ無い、ねえピクシー何で私達を拒むの、何か嫌、そんな最近精霊も少ないし、ふんふん何か嫌に成って来たからだって、分かったら出て、分からないわよ、だから嫌われてるんだから諦めて過去を反省して。」

俺はセフィーリアの襟首掴み引きずり出して外に居るエルフに渡そうとハウスを出るとモームが飛び付いて来た。

「どうしたの、アイツ私の胸が気持ち悪いって、あぁアイツ多分貧乳派何だよ、貧乳派て何、好みだよ胸の少ない事はさらなり貧乳はステータスだと力説する人何だよ、ふ〜ん、俺はモームの好きだけどアイツは嫌みたいだなライバルに成らないなら少しは仲良くするかな、嬉しい気がする。」

俺は後から来たエルフに話をする。

「長老が呼んで居ると言う事でしたが俺のチームには追放されたシルフォードが居ます中に行けないとの事なのでチーム行動が普通の俺達はシルフォードを置いては行けませんよって里に行くことは出来ませんコレは長老が決めた事です里の教えに従い俺はこのまま帰りますとお伝え下さい、シルフォードを置いて行けば、だからそれは断るエルフに矜持が有る様に冒険者にも矜持は有る追放を取り下げなければ俺も里には行かないと言うか行けない、ならばセフィーリアも追放と成ります理由はセフィーリアに訪ねて下さい、はっ。」

と気が抜けた帰るエルフ見てあ〜う〜です残されたセフィーリアを見てハッと俺は真実に気が付く。

「そうか貧乳帝国を作るつもりだな、なにそれモームさっきモームの胸が気持ち悪いと言っただからセフィーリアを追い出すのだ、Cカップだけど、彼らにとってAこそが至高それ以上は見難い何だよな、なにそれ訳がわからない、ポリシーかな。」

アレと俺は周りを見た居ないセフィーリアは何処にてハウスに入ってますと。

「また増えたね、何たる事か。」

ともかくこれ以上の面倒事は要らないからとここから離れようと話すキャロルさんが楽しいと70度の崖を登りクラッシュしましたハウスから出てリペアしますしつこくまた登りだして今度は無事登りきりました。

「時にセフィーリア何で追放されたの、精霊魔法が使えなく成りました、またかい、もう1つは多分ですが弟との接触ではないかと、さよかい行く道決まったら教えて支援位するから。」

それから数日後コーラルよ俺は帰って来たとか言ってないで列に並ぶ中に入ると賭博場は今日も盛況の様だなと後にしてギルドに行くと、ようやく帰って来たかとギルマスが言ってくれた少し話をしてからギルドを出て家に向かう家から子供が出て来て兄さ〜んと来た。

「お家が乗っ取られた、あのな。」

家に入る殴られた子供が床に転がる俺は俊足で頭を掴み床に叩きつけるそのまま背骨を叩き折る踏み台にしてもう1人の懐に入り込んで肘をみぞおちに打ち込むそのまま足を出して腹脇を殴る、ひっと腰が引けたそんな貴方にフライングヘッドバッドそのまま倒れたら喉を潰すつもりで何度も殴る逃げ出した子供が戻って来て身包み剥いで持って行った。

入ったばかりなのか大した被害は無かったまるでマッチポンプの様なタイミングだなと思いながらリペアを使い家を強化する、家の子達が着てお願いされた。

「お願いします僕達を鍛えて下さい、その意気と涙はよし鍛えるのは言いがその為にも心構えを教える、心構えですか、今無がられて固まっていたろ、ハイ、固まったのは恐れが無いからだ、僕は怖くて、そうその怖くてだ俺に例えるなら今そこにまだ会っていないモーム達がいて殴られ殺されようとしている殺すな俺の未来大切な人無くす位なら貴様の喉笛に食らいつく殺してやる無くす位なら俺は汚れてやると言う恐れだ、怖いんですか?、居なくなるのが恐ろしい2度と会えないのが恐ろしいだから立ち向かうと言う感じかな抗っていると言う感じかな、え〜と何ていうのかな、まだ見ぬ未来を奪われてたまるかと言う感情かな、それですかね、ともあれ俺の行動理念は失いたくないと言う恐れからだな。」

と話の後から昼は屋台引いて仕事に行き夜はレイズさんの指示の元訓練に励む事に成ったそんなレイズさん達はまた博打三昧かなとこれからはレイズさん達と俺達と分かれて行動する事に成るのか。

そしてやって来た冬の入恒例の事も終オコタに入りホットレモネードそしてアビジョーモドキホットしてたらフラウが来て何か美味しいと飲んでニンニクとタコのぶつ切り食べて何か地の力を感じると言ってコタツに入り込むそしてモームが自分のと変える間接キス防止かなとクイと飲んでオコタでのんびりとするミイラが現れたコタツに入りいつもの頼まれて渡す。

「皆もう出たのですか、屋台組は皆出たよ残っているのはいつもの奴等だけレイズさんはどうします、今日は西区の教会で麻雀大会があるらしいから行ってくるよ、アレ長いから、なら帰り遅くなるかな、ご飯どうします遅く成るなら確かシーリアが来るからそれを食べるよ、カツカレーですか、美味しいからな。」

俺はギルドに行き依頼書を見るいけるなとブルーブルの依頼書剥いだらギルマスが来てそれ辞めてくれおんなじならコッチを頼むと渡された。

「倉庫が片付くのは4日後だからそのくらい先で頼む、イビルキャンサーですか。」

依頼書受理してもらいバギーを出すついて来ようとするセフィーリアなので6人乗りを漕ぎますポイントに着くと川底に居るイビルキャンサーをリリィナに探してもらうどんな無茶振りと言うかもだけどリリィナはシッカリと見つけてくれる凄い女です、針を付けた紐を垂らす前に見た船の備品エレキショック付きです引っ掛かり少し引いたらパチとトリガーが外れてバンと成引き上げてトドメ刺して収納する頼まれた数仕留める残りはドライブです見晴らしの良い所で休憩取りご飯にするドライブ中モンスターとエンカウント驚いた事にセフィーリアちゃんと弓で戦ってますシルフォードは気の弱い事を話すけどちゃんと後方からの魔法攻撃をしてます戦い終わるとシルフォードがセフィーリアに攻められていますピクシーに話をして嫌と言われ離れられて行く周り見てアワアワしてますどうやら精霊が離れて行っている様です。日の沈む前に帰りギルドでキャンサーおろして大きいなと言われまだ良いか聞くとギルマスが来てまたお前かと言われた。

「おらは悪くねえだ、何処の言葉だオークゴブリンはおれば倒すのが俺達の基本だからなモンパレの後なのにこんなに居たのかともかく買い取るけどちゃんと休めレイズみたいに博打打ちに身を滅ぼしては居ないか、やはり嫁が居ると変わるのですかね、結婚は良いぞ確かにすれ違いとか大変だけど、後片方の横暴とかですか、そこは話し合えまずはそこからだ、既婚者は違うよなあ、待てお前まだ結婚してないのか、俺まだ10歳ですけど、だったなチームとしてシッカリとしてるから勘違いしたよそれとな俺の目がおかしくおかしく成ったのかなシルフォードが2人居るんだが、安心して下さい姉のセフィーリアですよ、そうか良かったよ俺もうダメかなと思ったよ。」



お読み頂け有り難いです。

今回はシルフォードの故郷に行ってしまいました今回村長の話がしたいが無視されました次回はエルフが町に来る。

追放されたエルフはどうなるのか。

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