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捨てられた僕は自由に生きます。  作者: ぐだぐだ
町に帰ろう約束有るから。

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33/51

33,過去の亡霊もどき。

リリィナの過去要は元チームメイトとの事なのですが性根が腐り出してますギルドマスターの策謀から勝負と成ったマサキさてどうなりますか。

「やれやれ酷い感謝の声だった、マサキ当たり前だから、持ってて良かったリカバリー玉だねけどリリィナ怪我しない様に気を付けて、分かってますアイツらにギャフンと言わせてやる役立たずお前何か使う価値も無いと言ったアイツラを見返してやる、その生きその生き頑張って力貸すから頑張れ、ありがとマサキ。」

とイチャコラしながらレッグイーターを見つけては靴を置いて出てきたら斬るを繰り返す事いったい何匹居るんだよ外壁の近くにひときは大きな蓋が有る棒を長くしてトンと置くとガバと来た刀を振るが大き過ぎて斬り倒せない、リリィナがとっさの判断で魔法を放ち切り飛ばした肉体の反動からグニグニと出て来るのが気持ち悪いバックに収納したらパンクしました小さいの出して別のに入れてから穴を見る行かないといけないよなと思いリリィナと話してから穴に降りる生臭い所ですライト灯してもらいリリィナの感覚頼りで穴に攻撃して仕留め続けてズルリと出て来たらスパと斬る中から真新しい足がポタポタと血が流れる鮮血なので穴を通り上に行くと足が俺の足がと泣くオッサン水かけて綺麗にしてから当ててヒール、足が俺の足が痛くない有ると喜んで袋を差し出して来た依頼中ですとお断りして穴に入る入った先に居るリリィナと合流して残りを仕留めるバック3つ満タンに成りました依頼者の下に戻り話をしたら全員で土下座された、コチラの索敵ミスと言う事で今回はお互いお咎め無しでお願いしますと話してから俺の行い口に指当ててシーでお願いしますとお願いしてサインを貰い夕焼けに空が染まる空入れない事を思い出すその日は2人寄り添い寝ますここは壁の中安全地帯だから安心してマントに2人包まり寝ました。

そして翌朝ギルドで依頼書サインされた事確認してもらい報告書出して怒られましたダメですか喜んでくれてましたよと言うと血走った目が怖かった。

ギルマスが来て連れて行かれた内門を出て果実園に行き、穴の大きさに驚いた。

「え〜いマザーが居た子供が無数に居たと聞いたがこれほどか、埋めますか埋められるなら頼むコイツはとてつもなくヤバイ穴だ何処かに使って良い土有リますかそれならアスコのハゲ山なら良いぞならついでに売れない奴でも1緒に埋めるか、宝を埋めるな、売れないならゴミです、それても埋めるな魔物が産まれる、しぶ~。

無くなって良い山の位置を聞いてそこに行き土をバックに入れる戻れば丁寧に埋める横埋めて立て埋めてよく踏んで固めておく掘り難い様に岩とかも入れておく。

ギルドに戻り報告して酒場でリリィナと祝杯あげながら待つ酒に果実混ぜて少し置いて馴染ませたのセブーレ家が大々的に売り出して居るそうです。

「これマサキの作った方が美味しい、元は俺が作った奴だから、マサキ様今の言葉は、え〜とね、等ギルドでは守秘義務が有りますが、だね商人ギルドはザルの様に零れるけど、そう仰られずに、良いけど今から1年位前とある貴族の者から俺が貴族の子供に似ていると言いに来た者がいたその日のうちに家に忍び込み証拠を探したらしく金とか無くなっていたその1つに漬け酒があって、どう作るんですか先ず糖分高い液体で酒を作る、美味しいのですか、無味無臭でも良いよそれに果実と砂糖入れて少し樽置きする果実はスライスしたりすりおろしてもいいよ時々混ぜてもらわないとならない重いけど頑張れとしか言え無い果実の香りとか味とか調べながら作らないとならないから大変だよ出来てもアルコール高いからお湯や水炭酸水とかで割って飲んで貰わないと美味しくないから、ハイ分かりました時にこれを作ってもよろしいですか、構いませんよ、感謝いたしますは。」

と書き留めた書類持って奥に行った何処で作るのかなカードも返って来たし帰るか家に帰ると不思議な野菜とニラメッコしてる皆ピーマンなのに匂いはニラ、ニラなのにほうれん草の匂いナスなのにカボチャの匂い不思議〜と思いながらニラレバ作るとシッカリとニラの香り不思議です。

不思議ですか問題わ無い買いに行こうとその日の残りは何故か圧の強い嫁様候補達にがんじがらめされて市場を歩きました買い物終内壁の上に入らせてもらい広大な農地を眺める。

「歩くな〜と思ったけど外壁が遠すぎて見えない、モームの言うとおりだけどあれだけの長さの壁作るの大変だったろうな、それもそうだけど壁無いと死ぬから、だよね壁作りは1生かかる1代事業と言うからなそれに作れるのは領地が発展していると言う事だから良い事だよね。」

その日の夜はベーコンとほうれん草炒めひき肉詰めたピーマンキュウリの叩きに醤油垂らしたのパラパラと乾燥させた出し汁かけて出来上がりカボチャの味噌汁置いてどん飯置いて皆揃って頂きます。

翌朝なんだか身体が軽い1日20品目食べた方が良いと聞いたがその類いかな台所で根物葉物適当に切ってよく洗うと言うか水漬けして骨スープに根物入れて肉入れて葉物入れて煮込むパンを焼く匂いに誘われミイラが現れたいつもの奴を出してレイズさんに戻ってもらおう。

レイズさん達は今日は賭けの金がと行き俺はリリィナとギルドに行くギルドに入ると副マスが来たコチラをどうぞと渡された、選ぶ権利は、リリィナ様の事を考えた1品ですと言われ行くしかない今回は町の外で壁の外バギーを使いバレない様に行きます本日の目的地は道沿いただし広範囲レッドホーンカウコイツラは家族構成で行動するしかし広範囲にその家族が集まって居ますだからリリィナの索敵が必要不可欠穴を掘り穴を隠すボーガンを構えボルトを撃ち込みます仕留められれば良しダメなのは目の前の落とし穴にどうぞ頭からスッポリと落ちてくれました腰が穴の端に当たり尻が迫って来ました嫌〜ん尻は俺の顔面にヒットして俺を突き飛ばしたヒール下さい。何とか立ち直りましたが尻と言うか尻尾の付け根スゲー硬いゴンと来ましたマジで痛かったよ意識飛びましたよ。

獲物収納して穴を埋めてリリィナに聞いて他の所に行くまた同じ家族の所で同じ事して穴に落ちる牛迫りくる尻をサッと避けると避けた先に尻が来たキャーゴンと尻尾の付け根で殴られたヒール下さい。

と言う冗談じ無い事を繰り返しながらバギーの移動力とリリィナの索敵で居る感じ無いですねと言うリリィナの声今なら帰れると帰ります、ギルドに買取願いを。

「何を考えてるか休め毎日行って関心感心とか思っていたら保管庫をパンクさせるなコーラルのギルドマスターがチームキールをSにしたいとアホかと思ったがアホはコチラだったようだ聞くぞ、ハイ、明日も行く気が、そのつもりですが、買い取れんぞ置く所無いからだから数日休め、勝負中なのでず、安心しろアイツラまだ終わって無いから何日か休めこの期間は待ち期間としてやるから。」

分かりましたでは帰ります、おうお疲れ。

「帰ったか、ハイギルドマスター、リッカ君俺は怖いよあの2人でこの戦果、あのレイズ率いるチームキールが動いたら国も潰せるのではないか、国の脅威ともなれればSランカーとも申しますから資格十分ですね、それにしても軽い気持ちで行わせているが、助かりますね、リリィナの力外はどうするレイズ様が来た時コチラどうですと渡してますよ、俺の手に負える相手では無いな、皆様気の良いお方ばかりですから嫌な顔せず接して良い気のままでいてもらいましょう、それが1番だな問題は報酬か、後日カードにで良いらしいのでそれを多用すれば宜しいかと、助かるよな。」

時に奴等の隠蔽の話をしてからハイエナは何処にでもいるからと徹底してもらう話をしてから俺は商品の販売に向かう。

1方マサキは圧の有る歓待を家で受けてますレイズさん達は3人乗りのバギーを漕いで依頼に行っておると聞いて金無くなったのかなと聞いたらたまには剣を振らないと鈍ると言ってましたよと答えて貰った楽しんでるなら良いよなと散歩したりギルドに仕事しに行き副マスからこれをどうぞと渡されて行き約束の期限が近づいたらリリィナ様用の目ぼしいのか無くなって来ましたねと言われた、どうしよう。

「何か良いの無いですかね、休まれては、ダメです1瞬の気の緩みが原因で逆転されて敗北とかあり得ますから、それはあり得ませんから、何故にまさかギルドマスターから敗北を味あわせろと、誰がそんな指示を出すか、違うのですか、ただ単に奴らが最初の依頼からつまずいて居るからだ、俺の足を引っ張る為の狂言ですか、アホか疑心暗鬼に成るなそこの誰かに聞いて来いもう賭けも成立して無いと言うからお前等を休ませる為に伸ばした日数とか有るがチームサンロードからギブアップが出たので儲けの額依頼解決の数もはや天と地だな。」

リリィナに謝罪させる為に引きずり出されたリリィナを笑っていた男共近くに居る別のチームに助けを乞う女の人。

「嫌だ奴隷は嫌だ、なら違約金払え、無理ですよこの額、なら奴隷落ちだな、ちくしょうテメエリリィナ貴様のせいだ貴様が来なかったらこんな事にならなかったんだ、人のせいにするな今回の勝負差がつきすぎたとかと言うレベルじゃ無いチームサンロードゼロどうにも成らん方やギルドを鎌塚せかねん程に依頼を完遂して相手方から感謝の声すら届いているチームキールもはやイジメだ、そこでだギルドからの温情が有る、何です助けて下さい、リリィナに謝罪をして依頼を頼めそれで済む話だ、期間が、誰もがそれを考えるがリリィナには関係無いマサキと出て夕方入り損ねましたと言うくらいだ。」

リリィナ助けてくれと言って来たそしてコレまでのことをリリィナから話され1つ1つ謝罪の言葉を受けて依頼書を奪う様に手にしてもう私には関わらないでそれを条件にこの依頼書受けてあげる、ペコペコと頭を下げる男達何か悲しそうな顔してから、マサキ良いかなと聞いてきたのでリリィナの頼みだから喜んでと行きます。

「さてお前たちに少しばかりの報酬をやろう、本当にですか、ああお前等がチームキールに絡んでくれたから誰も行ってくれないで困っていた依頼を片付けられたそのお礼だよ、しかしお前等も馬鹿だなリリィナの価値に気が付かず依頼失敗の違反金代わりに渡したのだからな、それはその、依頼失敗の理由はお前等がリリィナを使いこなせなかったそしてお前等が弱かったしか考えられんよ、それでは皆様お金はカードにしますかそれとも手渡しにしますか、お金無いから現物で、それではどうぞ、こんなに良いのですか、奴らが受けた感謝の声を金額にしたらギルドが傾く今回の奴等の儲けの端の方だ受け取り感謝しとけ。」

「悔しそうですね、馬鹿にしていた人が実は自分より優秀な人物だったとわかるとどうにも成らないからな、認めきれるでしょうか、出来ないならそこまでだ。」

俺達は依頼を片付けてギルドで渡して家に帰ると嫁様候補達からボデーブレスを食らった、デート行きたい2人でのデート行きたいと行ってますありがたいけどギルドの仕事していただけだよ、それでもと来るので勝負が終わったからと話したら2人で狩りに出たいと成った。

翌朝モームと2人でギルドに行く依頼ボードに俺との相性の良いのがあるからコレにします蜂蜜業者からの鳥退治の依頼です1m以上の大きさを持つセキレレンと言う名でミツバチがあいつらが来ると戦いに成る最近多いから困るとミツバチ迷惑してると話してくる何とかしてくれ全滅してくれと言う依頼ですミツバチ業者はミツバチと話せるのかと突っ込みたくなる話です。依頼者の所に行くと何やらがっかり顔された1応依頼の事話して詳しく聞い出来たら蜂が騒ぎ出したクソ奴らが来た先生頼みますよと言って走り出した俺はボーガン出して指定の矢を出す蜂の前に打ち込んでソロソロかなとスリップを唱える下に落ちた鳥達に入れ喰いじゃ〜と襲いかかる大半が既に死んでいるけど中には生きているのも居ますので仕留めて収納して鳥が来た方に行くと有りました巣がスリップを唱えて落ちてもらう落ちた木には巣があるからのぼり卵を貰う依頼者の元に戻り話をして依頼の完遂のサインを貰うと蜂と1緒に踊りを披露してくれた最初出来そうにない奴が来たと侮蔑した事に関しての謝罪の意味からだそうですサービスの蜂蜜貰い帰りました。

次の日はシャル狩りでは無く市場を歩きますウィンドショッピングみたいなものかな買い物して魔道具店の店先に埃を積もらせた巻き物を買うほとんどが農業用ですありがたく貰おうと歩いて帰る。

次の日はメル手を繋いで散歩するだけただそれだけです時折頬にキスをしてきますそのたんびに何やら悔しそな顔した女の子が居ますたまにそのような娘に舌を出したりもしてますそのたんびにド畜生と走って行く娘が居ます仲良くねとしか言えません。

それから何日かしてレイズさんがソロソロコーラルに帰らないかと話して来た約束も有るから帰るかと話して翌日家を子供に託すついて来るのは何も出来ない子供達、ギルドに別れの挨拶をしに行くとお金の支払いで問題だ出たカードへの入金は可能との事なのでそれでお願いしましたなら行きますかとウッズの町を出ました。








開いて読んで貰え感謝します真にありがとうございます。

今回の亡霊もどきとはリリィナの元チームメイトの事でしたよくしつこく話す人とか相手を侮蔑した話する人居るから相手はこの手の人にしてみました要は小物という言う奴ですリリィナの過去との決別みたいな話が書きたくて描いてみましたネタ本にはリリィナの声を書いたのがかなり有りましたが読むテンポ悪くなるし何かくどく感じたので消しました18禁に触れる内容もあったのが理由とも言えます、次回は旅さてまた迷います。

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