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零花1
お久しぶりです。夏休みに入ったので更新出来るかも?
「うふふ。恭平は今日も格好良かったなぁー。」
そういって私、零花は自分のベットに横たわった。
「恭平・・・」
彼の事を考えるといつもおかしな事を考えたり、夢を見たりしてしまう。恭平と二人きりで永遠に生きるという夢や恭平が女の子で自分が男の子になってる夢なんかを私は過去に見ていた。勿論、そんな事は起きるはず無いのだが。
「恭平♡」
私はそう言うと、ベットから起き上がって横に掛かっているボードを見た。そこには恭平と私が一緒に写っている写真や恭平をこっそり隠し撮りした写真などを貼っている。
「恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡恭平♡だ~いすき♡」
そう言って私は今夜も普段の日課である盗聴を始めたのであった。
PCぶっ壊したんで、スマホでやり直したら上手くいかなくて全然やれませんでした。ごめんなさい。




