4/6
凄い門と座ってる人
[第三話]
「おい…なんだよこれ…?」
「そうですよね。いきなりで色々驚かれたりすることもありますでしょうが、それは向こうで話します。」
アリスはそう言う。
「では、行きましょう。」
彼女が門に進んで行くので、少しの期待と多くの不安を持って門を進んだ。
その先には、とても豪華な建物の中だった。
だいぶ前の貴族の宮殿のような…いや、宮殿といっても過言じゃないだろう。
周りの景色を見ていて、その先に座っている人に気づいた。
「やぁ、待っていたよ。アオキ君。」
遅れる&少なくてすみません…。
3日以内にもっと挽回して書くんで、少しお待ちを…。




