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アルカリと皮膚の、最後の対話

作者:佐々木海月
海辺の小さな町で、ひとりの青年が監禁致死の疑いで逮捕された。彼の家からは、男の遺体が発見された。死因は餓死。容疑者と被害者を繋ぐものは何だったのか。二人の間で、一体どんな言葉が交わされたのか。なぜ被害者の男は死ななければならなかったのか。青年の供述から、道徳や倫理、あるいは社会通念や常識といったものを超えて、死と向き合い続けた二人の姿が明らかになっていく。
2013/04/20 23:49
1日目、夜、庭。
2013/04/23 23:48
3日目、夜、雨。
2013/06/27 22:38
余白、そして再開まで。
2013/11/27 22:22
3日目、嵐。
2014/03/30 22:08
4日目、夕方、井戸の底。
2014/05/31 22:11
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