↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
PR

ユーグニスタニア篇帙

リーングラードの学び舎より

作者:いえこけい
最新エピソード掲載日:2021/01/25
リスリア王国で特殊なプロジェクトが動き出した。
貴族社会にあるまじきプロジェクトの名前は『義務教育推進計画案』。
計画の成功のために、いきなり教師をやらされるハメになったリスリア王国の賓客ヨシュアン・グラム。
この物語は彼を中心に巻き起こる生徒たちや教師、国すら巻きこんでの騒動をまとめたものである。

過度な期待はしないでくんなまし。
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 1 ~ 100 を表示中
第一章
プロローグ
2012/04/07 01:57 (改)
究極のメイドさん
2012/04/07 13:49 (改)
学園長との邂逅
2012/04/08 02:52 (改)
ヨシュアンクラス
2012/04/12 06:58 (改)
白衣の女神はかく語りき
2012/04/18 01:56 (改)
劣等感の収めるところ
2012/04/19 01:02 (改)
教師がSなのはずるい
2012/04/21 02:16 (改)
術式と呼ばれるもの
2012/04/22 12:54 (改)
学園制服物語?
2012/04/27 00:21 (改)
敵前逃亡につき行方不明
2012/05/01 03:31 (改)
YOU&I and I&YOU
2012/05/03 08:54 (改)
マーメイドドレスのお姫様
2012/05/05 00:00 (改)
今は大人 昔は子供
2012/05/07 00:05 (改)
無粋な詮索には附子の花を
2012/05/09 00:29 (改)
不可逆性問題
2012/05/21 00:06 (改)
火狐の尾を踏む
2012/05/25 00:14 (改)
たまには褒めたりしますよ
2012/05/27 00:02 (改)
火狐は今日も絶好調です
2012/05/31 00:07 (改)
生徒たちの品格 -土下座編-
2012/06/06 03:31 (改)
永遠に枯れぬ涙跡
2012/06/08 03:12 (改)
一つの節目に光樹の実を
2012/06/10 00:54 (改)
第一間章
造園と巧みな罠
2012/07/14 04:23 (改)
第二章
因果は回るよどこまでも
2012/08/07 00:01 (改)
不幸は同類を好む
2012/08/13 01:07 (改)
強くて悪巧みスタート
2012/08/15 01:06 (改)
犯人は自分だ!
2012/08/19 04:59 (改)
情けが人のためならず?
2012/08/21 00:04 (改)
失敗は成功の母
2012/08/23 00:41
料理は愛情、食欲は煩悩
2012/08/29 00:00 (改)
簡単な炭の作り方
2012/08/31 01:44 (改)
机とカラスの共通点は?
2012/09/06 00:26 (改)
恋に恋焦がれて恋に死ぬ
2012/09/12 01:08 (改)
堪忍袋ってどこにあるの?
2012/09/16 02:02 (改)
木きな樫の木の下Day
2012/09/24 02:44 (改)
法則のないパズル
2012/09/26 01:57 (改)
きゅ きゅ ぼーん
2012/10/06 02:29 (改)
アドバイスは明日から
2012/10/12 00:16 (改)
ルーカンの支配 前編
2012/10/16 00:05 (改)
ルーカンの支配 後編
2012/10/18 00:25 (改)
ゆっくりしていってね!
2012/10/22 00:10 (改)
能ある鷹は森に爪を隠す。
2012/10/24 00:02 (改)
牛歩のあゆみは結構速い
2012/10/26 01:04 (改)
吊り橋の上で踊りましょう
2012/10/30 00:22 (改)
お鍋に鉄を入れる
2012/11/05 00:25 (改)
家に帰るまでが遠足です
2012/11/07 00:01 (改)
土に始まり土に還る
2012/11/09 00:07 (改)
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 1 ~ 100 を表示中
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。