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恋と友情と日常と。  作者: kase✦
2/17

武人のいない日のこと

えっと…2作品連載でだせました!!( *´艸`)

これ武人に見てもらえたら一番うれしいんですけどね(笑)

まあ今回も多少意味不なんですけど見てくれたら光栄です(*´▽`*)

では!どうぞ!

…ふと、あたりを見回すと どこからか武人が来ていきなり、めいに抱き付いてきた

「武っ!?///くっ苦しいよっ///」

めいが声をだした瞬間、武人は顔が真っ赤になってたおれていった。

「武!!武っ!!?」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

リリリリリリリ!!!

バサっ!


起き上がるとそこはめいの部屋だった。

「何だ…夢か…」

時計を見ると…

「うわー!7時!?部活遅れるー!!」

早着替え、早飯、そして歯磨き計5分で終わらして学校へ直行


-朝練-


めいはりなという友達にだけに武人の事が好きということを教えていた。

「りなー。今日の夢ねー(かくかくしかじか)だったんだーー><なんだったんだろう…?」

りなは答える。

「えー?武人がめいの事好きなんじゃない?(笑)」

(ドキッ)

「すっ、好きなわけないよー(苦笑)」


そして朝の会の時


先生の健康観察で

「今日は武人が学校休みらしい。熱があるってさー。」

(えっ、嘘でしょ?じゃあ今日のうちが見た夢は武人が熱でる前ぶれ!?)


---------------


「うーん…」

休み時間2階の窓から空を見上げる。空は透き通った水色だった。

武ちゃん…大丈夫かな…


その日は帰ってもあまり寝れなかった。


次の日、また武人が熱で休んだ。

クラスのたつむという男子が

「武人モンスト(モンスターストライク(スマホのゲーム))してたよー」

といってた。


うーん…

その次の日も休んだ。

私は心配になりお見舞いにいこうとした。

その時にあることにきずく…

「武人の家知らない…!!!」

私って家知らないでお見舞いいこうとしてたんだ…馬鹿だなぁ…(笑)


結局、今週は終わり次の週が来た。今度は2日また休んで次の日来た。

「良かったー…」

私は嬉しさと安心が込みあげてついつい声にだしてしまった

「あぶなっ(笑)誰も聞いてなかったよね?」


武人の笑顔が見れてよかった。

…かと思いきや、また一つ悩みが出てきた。

恋ってこんなに甘酸っぱいものなのだろうか?

えーと、今回最後までみてくれてありがとうございましたっっ(ノД`)・゜・。

次作も頑張ってお書きしますのでぜひご覧ください!(=゜ω゜)ノ

現実でも頑張ります(#^.^#)

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