恋をした日の話
えっと、このお話は実話です!
あ、まだ自己紹介がまだでしたね!w
えっと、kase✦と言います!作品は投稿するのは2作品目ですが、まだ小説とか全然書くの下手くそだし…あ、そこらへんは見逃して下さいね|д゜)
では、始まります!
私 芽依は12歳。
恋は今まで沢山した。でも結構打ち明けてしまった
だから本当に頑張った恋なんて一度もなかった。母は小6で恋は早いという。
「だって…皆他の子付き合ってるもん」
でも本気で頑張ろうと思った恋を今した。
5年生の時、同い年の「阿部 武人」っていう子が 助けてくれた。
当時…私は左腕骨折していて彫刻刀で私が大変そうに切っていた時
彼、武人君がいきなりきて手伝ってくれた。無言で。ずっと。
私は助けてもらった瞬間、目の前がブワァとなり一瞬胸の鼓動が大きくなり響いた。
そして…彼の事を知っていくうちにどんどん彼に惹かれていった。
武人はスポーツもできて眼鏡かけていて、私からするとかっこいい。もてないけど。
そして…彼、武人は私より結構身長が低い。そこが問題かもね。
好き…大好き…大大好き…に気持ちは大きくなっていく…
でも中学は離れてしまう。
そして、私は今6年。勿論 武人も。
…今日もまた一日が始まる、そう今日が来たのだ。
最後まで見てくれてありがとうございました(●´ω`●)
私の話本当意味不明ですよね…(ノД`)・゜・。
すみません><
でも閲覧してくれただけで幸せです!!
これからも多分書き続けると思います。(=゜ω゜)ノ
どうか宜しくお願いします(∩´∀`)∩温かい目で見てやって下さい…w




