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短編① 違う、そうじゃそうじゃない
村長「もうこの村は貧困問題で1日3食食べれる人が少ない…そうだ!これをしよう!」
こうして、村長は村のためにいろいろ全力を、尽くした。
そうして、したのが
「村ラーメン屋」を村長が運営することである。
運営することで、村の貧困問題を解決できるのだ…。
安く提供をするため人件費や食材費、固定資産税などを村長は一生懸命考えた。
観光客でも楽しめることも村長は一生懸命考えた。
そうして、村長がやるという観光要素を含めて考えた結果一杯「2800円」で提供することに、成功した。
秘書「違う違う。そうじゃ、そうじゃないぃぃ!」
終わり




