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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約2年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

異世界出張!迷宮技師 ~最弱技術者は魚を釣りたいだけなのに技術無双で成り上がる~

作者:乃里のり
ある日、小泉トモヤは不思議空間に飛ばされた。

待ち構えていた残念そうな自称女神がいうことには「死んだから勇者として異世界へ飛ばす」とのこと。

明らかな不手際と嘘っぽさに拒むが、「とりあえず1ヶ月だけ出張。それに安全だし水豊富だから魚釣りできる」の言葉に飛びついてしまう。
行った先はマナとステータスで発展した世界で自身は魔法も使えず最弱のステータス。

しかし苦労するかと思えば女神に渡された収納機能にはバグが存在した。そのチートとも言えるバグを利用しながらクエストをクリアし、人々に可愛がられ助けられながら異世界出張を楽しんでいく。

この物語は魔法と工業技術の融合で革命を起こしながらも魚釣りがしたいだけの技術者のお話。
※迷宮技師は『ダンジョニア』と読みます。バトルもありますが激しい感じではありません。またダンジョンダンジョンしてくるのは1章の後半から、釣り釣りしてくるのは2章からになります。
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エピソード 1 ~ 100 を表示中
第1章 出張は楽しめれば勝ちという件について
6:目が覚める
2019/12/15 18:00
14:魔物とはいえ
2019/12/23 18:00
16:一狩り
2019/12/25 18:00
18:『収納』
2019/12/27 18:00
22:ひゃっ!
2019/12/31 18:00
23:ぽかぽか陽気の中
2020/01/01 18:00
27:『設置』
2020/01/05 18:00
28:あれは……
2020/01/06 18:00
29:打ち上げ
2020/01/07 18:00
第2章 出張にはトラブルが起きる件について
30:どうしてこうなった?
2020/01/08 18:00
37:この形態の名前は
2020/01/15 18:00
39:さぁ出発だ
2020/01/17 18:00
40:赤々と
2020/01/18 18:00
42:楽しみだねー
2020/01/22 18:00
44:鱗を落としたら
2020/01/26 19:00
45:……治癒いる?
2020/01/29 18:00
46:がっはは
2020/02/01 09:00
49:その日
2020/02/09 09:00
51:なぜ貴様が
2020/02/15 09:00
52:腰が抜けた
2020/02/16 09:00
53:この技術の名前は
2020/02/19 18:00
55:『白狼』
2020/02/23 09:00
56:夜の帳
2020/02/26 18:00
第3章 出張には延長がつきものな件について
57:ひりつく様な喉の渇き
2020/03/14 09:00
58:一夜明け
2020/03/21 09:00
61:ゆらゆらと
2020/04/11 09:00
65:……すごい
2020/05/09 19:00
66:この仕組みは
2020/05/16 19:00
68:2週間で利益が出る
2020/05/30 19:00
70:墓石の影
2020/06/13 09:00
71:ウルム遺跡
2020/06/20 09:00
74:絶え間なく
2020/07/11 09:00
78:必要だったのは
2020/08/08 22:00
80:『英雄の胎動』
2020/08/23 04:00
81:3000万?!
2020/08/30 02:00
82:これでクエスト達成
2020/09/06 04:00
83:手段と目的
2020/09/13 02:00
84:こうして出歩くのも
2020/09/20 05:00
第4章 出張からの出張は最早拉致に近い件について
85:広野を抜ける
2020/11/15 01:00
86:なげぇんだよ
2020/11/21 21:00
89:へっぶしっ!
2020/12/13 02:00
90:な、なぁシトゥルーナ
2020/12/20 01:00
94:容姿端麗にして……
2021/02/21 23:00
95:解放許可
2021/03/14 23:00
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エピソード 1 ~ 100 を表示中
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