金正恩に話しかけられたw
この作品はフィクションです。実際に北朝鮮最高指導者になることは出来ないのでご了承ください。
しばらくして保男は意識を取り戻した。と同時にとある問題に気づいた。
「俺って朝鮮語話せたっけ?」
保男は朝鮮語はほとんどしゃべることが出来ない。いや、逆に普通の学生が話せていたらおかしいか。
すると、とある男が彼に話しかけてきた。
「너는 김정일 야스오 군 이구나. 너는 내일부터 북한의 최고 지도자가 될거야.」
初め彼は何言っているのか理解が出来なかった。まぁ当たり前か。だけど少し時間が経つと彼は急に頭が痛くなって何か不思議な力を手に入れたような気がした。
すると、彼はその質問に対して
「알았습니다」と朝鮮語で答えることが出来るようになった。
そう、彼が手に入れた不思議な力というものは朝鮮語を理解出来るというものだった。
保男はしばらく彼と話をした。もちろん朝鮮語で。
その後、保男は数人の男と一緒に昼飯を食べた。
昼飯は、北朝鮮とは思えないくらい豪華だった。最高指導者にふさわしい食事とはこのことかと彼は思った。
彼が食事をしていると、あの黒電話が話しかけてきた。
「保男さん、あなたが北朝鮮の最高指導者にふさわしい人です。是非私の後を継いでください。」
保男は複雑な気分だった。それと同時に自分が北朝鮮の最高指導者になるという実感がわいた。
「わかりました金正恩同士。私が北朝鮮を大国にしてみせましょう。」
「保男様、別に私に対して"同士"なんかつけなくてもいいですよ。普通にジョンウンでいいですよ。」
「わかったよジョンウン。」
あの金正恩がこういう態度をとるということを知って保男は驚いた。それと同時に自分自身に自信がわいてきた。
小説とは関係ないので見たくない人は見なくてもいいです。
唐澤貴洋の学校生活
唐澤貴洋(授業中に出したら学生生活終わるナリ…)
唐澤貴洋(そうだ、大声出して音をかき消すナリ!)
唐澤貴洋「ああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
先生「唐澤貴洋くん、ど、どうしたんだいきなり大声出して」
唐澤貴洋「なんでもな(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ
唐澤貴洋って何でこんなたたかれてんだ?




