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平凡な日常を寄越せ

作者:広野狼
友人を庇って私は死んだ。 それはいい。それは私が望んだことだから。
けれども、死んで辿り着いた場所で、私は、実はまだ死ぬはずじゃなかったとか言われてみたり。
しかも、私はまだ生きなくてはいけない時間があるから、死ぬことも出来ないらしく。
結局、新たに生き直すことになったけど、記憶がないとただの転生になってしまうから記憶は絶対消せないと言われた。その分、ちょっと融通を利かせてくれるとのことで。
【2019/2/16 完結しました】
1.手違いと言われたところ
2011/04/16 22:00
4.悪巧みをしてみたところ
2011/05/07 00:00
10.一段落したところ
2011/06/18 00:00
14.色々と始まったところ
2012/03/23 00:00
17.天敵と激突したところ
2012/04/13 00:00
18.母の国からも来たところ
2012/04/27 00:03
設定こぼれ話
2019/02/16 23:00
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