危機
最新作です。お待たせしました。後書きで詳しい事載せます。
まあこれからも人生ナビゲーションをお願いいたします。
ああ....やはりこうなった。
ダメだったのかはわからないのだが、いやそれは無いかと思う、だってあれだもん。
もう幸福実現団は幹部5人死んじゃたし....。
幹部居なくなった時点で幸福実現団終わりじゃねえか。
そう思うのだった。
時は過ぎ、7月、雨が降り注ぐ中、幸福実現団と人生駆逐団との対戦が始まろうとしていた。人数は圧倒的に人生駆逐団の方が多かった。しかし幸福実現団は実力があり、絶対的に実力としては幸福実現団が有利だったのだが人生駆逐団の団長が実力大有りだった。なぜなら元の国際機関スパイ部所属だからだ。でもスパイ部いた人でも弱い人と強い人がいて団長はその強い人だったらしい。まあ真田もスパイ部には居たが得意ではなかったのだ。
「おいおいばらすなよ」
すまない、俺小説のこれ書く為に書いたのよ。
「ふざけんなよ?」
どうかな。
まあそれはおいといて、戦いのシーンだね。
play2
人生駆逐団との対戦がちかずいて来ている。後、10分。
後、2分
5
4
3
2
1
「いけえええええええええ!!!!!!」
団長が急いで指示を出す。
しかし...
「うっ.....!」
幸福実現団の団長、真田が人生駆逐団の奴に打たれたのだ。
それに対して人生駆逐団は一斉攻撃を開始しようとしている。
これからどうするのだろうか?。
まさか、こんな事になるとはね。担当から電話番号で書けとか言われて書いた結果、話がめちゃくちゃになったと言う事だった。申し込み仕方ないですね。
まあ頑張ります。




