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人生ナビゲーション  作者: 歌い手曳こにゃん
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最新話です。今回は担当からまた、「今すぐ書け」と言われたので書いた結果、なんか長くなってしまいました。まあ見てください。少しだけわかる所があります。

大日本帝国初の国内戦争が何故か行われる用に天皇が全国放送で言う用になった。まさか人生駆逐団の性でこんな事になるとは思っていなかっただろう。真田もこの事には驚愕していた。こんな事になったのはあの頃だった。



「なんだよ...これ...」

真田はびっくりした、ビルなどは壊れ、道路は傷だらけだった。これには真田も黙ってはいられないと思ったのだろう。一生懸命に市役所に走る、そして。

「すいません!、真田政弘と言います!」

そう言うと市役所員が

「あの幸福実現団長がなんでここに?」

と首を傾げていた。

そうすると真田は

「あの人生駆逐団って今どこにいるか分かります!?」

そうすると市役所員は席を外し、ある書類を持ってきた。

「これは...?」

と真田が言うと市役所員は

「これが人生駆逐団の初期メンバーから今までのメンバー表示ですよ」

書類には絵などはなく、ただ文章が書かれているだけだった。しかしその分を良く見ると確かに初期メンバーから詳しく書かれている。その本のページをペラペラとめくる真田。



その時だった。



文章には『初期メンバー団長 橘 孚 副団長 成増膵臓』と書いてあった。

と言う事は孚はスパイで幸福実現団に入ったのか?。そう思ったのだがそれは孚が団長だったのは初期メンバーの頃だ。っていうことはもう人生駆逐団をやめた可能性がある。なのに俺は何故か孚の家に走って行った。知らないうちに俺はあいつの事を敵だと思ってしまったのだ。

「あいつ..!!」

そう言って俺はどんどんスピードを上げて走って行った。

これからもまだ続きます!!。

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