メモの復習Ⅰ『賢者の授業内容』(見なくてOK)
いつもの
『種族MAMO』1
エルフ
この世界のエルフは肉や魚が嫌い(食べない)
だが牛乳などの乳製品は食べるらしい
エルフでも数えきれないほどの昔は乳製品は食べられなかったらしいが一気に数が減ったせいで乳製品だけでも食べられるように進化したとのこと
乳製品が食べられるようになっても長生き
弓が得意なイメージだが偏見であるが前世の話同様、魔法や魔術が得意
森で生きているからって剣や斧が不得意なわけではない
全体的に果実酒が好まれる
手先が器用なので物を売るのに時おり街に降りることも
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『種族MAMO』2
ドワーエル
ドワーエルはドワーフとエルフのハーフ
前世ではありそうでなかった種族
ドワーフに負けず劣らずの酒好き
※ハーフ系の寿命は書物に描いてなかったので割愛
ドワーフの器用さ、エルフの器用さをもった種族
有名な者は王族の武器作りを任されるほど
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『種族MAMO』3
ドワーフ
前世の白雪姫に出てくる小人はドワーフなのではと言われる
確かに鉱山で働き、宝石を磨き、鉄を錬成したり
鍜治をする
でもお酒やガラス、農業などもお手のもの
やっぱりお酒が好きで
前世で言う小5~中学生(低い方)の身長
ちなみに美味しいお酒でつるとちょっと無理なお願いを聞いてるくれる(お手伝いさん♀情報)
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『種族MAMO』4
魔族
そもそも大昔、それもエルフも数えきれないほどの大昔、人間の国と魔族の国が戦争をしていた
その後、四足の空飛ぶ獣が停戦させた
獣には誰かが乗っていたと言われる
他は詳しくはあまり語られていない、なぜだ
停戦させてからはその獣に怯えながら、いつの間にか段々と仲良くなっていたらしい
魔族は必ず頭に角を複数もち、一個だけと言うのはない
大きさは様々あり、魔力に比例しない
魔族と見極めるにはそこしか判断できない
獣人に似ている者、人間に似ている者など多種多様
モフモフ系の獣人に似ていた場合、毛皮に角がほとんど隠れるので分かり辛い事が多い
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ステータスの強弱
弱aA bB cC dD eE fF hH gG hH iI sS強
Aの小文字が最弱、その他はあと一歩と言う意味
また、Sの上位『SS』『SSS』
は英雄、勇者、魔王、竜王の様なもの
【※注意※勇者や魔王、竜王はあくまでマルセルの例え】




