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君だけは、転生したこの先で  作者: R.ve
転校生編
PR
23/68

1ー15 : 自分で、決めたいこと

最近、投稿が少なくてすいません。


仕事の疲れなど家庭の疲れがあったり予定ご

あったりで、投稿があまりできていなくて

すいません。


今回の回では、自分が面白そうだと思う内容で

作りました。


見所は、女体です。


それでは、失礼します。




「うわぁ、」って、やられてらビビるわ。


「うわぁ!守十、歌どうだった!」



「……あ、みっちー!楽しかったよ!」


「反応薄ない…お前…」


「でも、まぁ、守十、俺たちも楽しかったよ!

お前だけじゃない、みんな楽しかった

そう思ってるよ、」



自分は、ふと不思議に思った。


「なんで、みんなこんな自分に本気で向き合ってくれるんだろう」


「分からない」


そういえば昔にも、

同じことを考えたことがある。


それは、自分が家で暮らしていた時

何日も連続で家族と喧嘩して新しい環境に

慣れずに、落ち込んでいる時だった。


新しい環境になる前に

昔、1人の女性と連絡を良く取って

自分がその人と連絡を取るのが

めんどくさく感じ始め、連絡を取らなくなった


新しい環境になってから、

その人に、都合の良いことであり、

虫のいいことと分かっていても、

頼らせてもらった。


その日の自分は、休日なのに何一つ笑いもせず

ただ、ボロボロな心でスマホをいじっていた。


そんな時に、連絡をした。


「都合の良くて、すいません。辛いです。」


確か、自分はそんな風だった。


正直、独りよがり過ぎて自分勝手過ぎて

覚えてはいるけど覚えてはいない。


でも、本当にそういうの無しでその時に一番に覚えてるのは

あの人が、



「…どして、休日なのにそんな、顔してるの」


と、色々思うことはあるのに聞いてくれたこと


その時に、泣いて心の底から救われた。

救う、救われたなんて、

自分が言うと、軽い言葉になるでも、

今、本当に救われたのって、

言われると、自分でも自信ないけど、


でも、「本当に救われた。」


それが、なかったら結構心が沈んでいた。


だから、そんな中で思った。


中途半端な自分に、

こんなに本気で向き合ってくれる。

のが、不思議に思えた。


理由は、明白だ。


自分は、誰かと話すのに中途半端な気持ちで

いるからだ。


でも、その時の自分は、

その時のベストな自分で本気で話してる。


でも、後から毎回ダメと良く感じる。


その繰り返しで、

自分が分からないかもしれない。



でも、これだけは、分かってる。


上手く言えないかもしれないけど


自分は、自分に優しくしてくれる皆が大事で

大好きだ。


だから、守りたい。

幸せにしたい。


自分は、弱いから1人じゃ生きていけない。

弱いから、誰かに頼ろうとする。



そんな、自分を優しく受け止めて包んでくれる

大切にしてくれるから

そう想う。




「でも、まぁ、守十、俺たちも楽しかったよ!

お前だけじゃない、みんな楽しかった

そう思ってるよ、」


だから、言った。


「ありがとう!」


いつか、

こんなにも優し人たちを助けられるように


そして、

いつまでも幸せな時間が続きますように。

そう、願いを込めて。





「おし!そろそろメイド喫茶に行こう!」


「だよな!みっちー!

スッ~ー、なぁ、俺たちは今から、

♂にならなきゃならない、

俺たちは、何を見ると思う、そうメイドなんよ

だから、心を清めなければ成らない

俺は、性欲を捨てろなんて言ってないんだよ」



「百日!急に何言ってるの」


「お前、純粋気取るなよ、これは、

狩るか、狩られるかなんだよ

男は、こんな時だからこそ、

真剣に向き合わなきゃ生けないの、

二回目だけど、狩るか、狩られるかなんだよ

そう、自分好みのメイド、それが

自分の癖にマッチしてるか、それが、きっか

じゃなくて、」


「ん、」


「ん、じゃなくて、それが、メインなんだよ

守十、童貞ナメるなよ、それがきっか、……

狩るか、狩られるかなんだよ」


この時、とある言葉が脳内を巡った。



「スッ~ー、なぁ、俺たちは今から、

♂にならなきゃならない、

俺たちは、何を見ると思う、そうメイドなんよ

だから、心を清めなければ成らない

俺は、性欲を捨てろなんて言ってないんだよ」



「でも、その時の自分は、

その時のベストな自分で本気で話してる。」




「その繰り返しで、自分好みのメイド、それが

自分の癖にマッチしてるか、それが、きっか

じゃなくてだから分からないかもしれない。」




狩るか、狩られるかなんだよそれが、

メインなんだよ

守十、童貞ナメるなよ、


「うわぁ、」って、ビビるわ。


そんな、自分が

けどな俺は、

性欲を捨てろなんて言ってないんだよ

俺たちは、何を見ると思う

そう、自分好みのメイドメインを見てるんだよ

それが、きっかけの

「1ー15 : 自分で、決めたこと」




「おい!守十どうした!生きろ!

ボッーートしてるぞ!おーーーい!」


「ウォーターベリーベリーグッドナイトやぁ!百日!」



「ヤバい!出たぞ守十のメイド専用人格

次元率2.5だ!このままだと爆発するぞ!」


「ヤバい、どんどん感染してくヤバい

今8月半ばなのに、ハロウィーンだよな!

じゃなくて、逃げろ!」


「こいつ、脳内で、何を考えたんだ」


「こいつ、主人公を捨てるつもりか……」


「ヤバい、校長先生が汚染されたぞ!」


「校長先生がゴブリンになってる」


「こいつ、物語終盤で出るはずたろ

なのに、なんで!」


「おい!感染してる奴らがなんか言ってるぞ」


「オ……レ、オレ……彼女……ほしい!オレ…」


「オデモ……彼女!欲しい!」


「あった。女体だ!」


「みんな!ヤバいぞ!こいつら、キツすぎる

痛ずきる、ガチでエグい

ゾンビになって、隠して感情が暴走してる」



あれ……なんか、声が聞こえる。



まだ、投稿できてなくてすいません。

ところで、みなさんはメイド喫茶に

行ったことが、ありますか、

自分は、ありません。


ちなみに、秋葉原と言えばメイド喫茶

そう、私もそう思い心待ちにして秋葉原に行った時

初めて客引きをされました。


「ラーメン屋のお兄さんに、」


客引きされるなら、初めては、

可愛いメイドさんに客引きされたかったです。泣


来週の休日に、

投稿するので楽しみにしていて下さい。




「お……い!おーーーい!起きろ」


「」あっ、ハァハァ夢か


あーー、

ヤバい寝起きで言葉「」入れてなかった。



「メイド喫茶行くから、な、行こう!」


「…ありがとう!百日」


自分は小声で「百日、あれも夢なのか、、、」



百日は、少し同様しながら

「…………なんか……言ったか。。。」


「ううん……何でもない!」




「よっしゃーー!着いた!」



「いっらしゃいませ!ご主人様!」


「何してんの、、、文化祭担当」



「いっらしゃいませ!ご主人様!」


と、しっかりした

力強さも感じる優しい声の方を振り向くと


少し、頬を赤らめ照れくさい感じで、


いつもは、ガツガツしてる。

花桜先生が、

しっかり清楚なキレイなロングヘアで

少しだけ肩の隠れるメイド服

長めのスカートだけど、

しっかりと足首が見える

そこには、長い黒色の靴下を入てるのが

分かる。


靴は、王道の黒色の靴


めちゃくちゃ似合う。


最高過ぎる。



それに、比べ文化祭担当のマ・イケルは、


今日のための、坊主にそこにカチューシャ


丁寧に毛を剃り、ミニスカのメイド服


萎えって、えっ、えっ!校長先生!まじか!



顔が、ぼう筋肉ムキムキの先頭マンガに

なってる。

顔の筋肉がすごい!しかも!白目で、


「…ヴァーーイ、ゴツゴツぎゅうぎゅう~

ふ~ん!はい!お召し上がり下さい!」


まて、ちょっと待って、、校長お前だけ

全身緑タイツじゃんか、

顔面緑メイクしてるやん!えぐっ、うっわ、

ガチで引くだけど、、、


なんか、写真撮られてる。


それの、良く見たら黒まつ毛濃い過ぎるぞ、

なんでや、しかも!それに!

目の周りに黒いライン入ってる。

なんか、良く見たら頭にグレーの線入ったる、




「おっ!守十達じゃないか~!接待してやる」


と、花桜先生は嬉しいそうに言った!



「何にしようかな~シンプルにオムライスも

いいな~、みっちー達何にする?」


「オムライスだな!王道の」

みっちーは、自信満々で言った!

続けて、百日も


「俺も!」


そう答えた


「じゃあ、オムライスで!」



「はーい!坐芽!秀安!頼む」

花桜先生は、そう言い少しして料理が来た


オムライスと一緒に、

文化祭担当と校長と花桜先生も来た。



一瞬にして、俺は言った。


「みっちー、百日、男気じゃんけんしよう!

勝った方が、男な」


俺たちは、息を飲み迷惑にならいぐらいの

大きな声で


俺たちは、一斉に

「せーーーの!男気じゃんけん!じゃんけん」


まず、みっちーが抜けた。


その、表情はとても吹っ切りていた。

「…まじ、じゃあ!校長先生で!お願いしま   す!」


そして、最後に

「男気じゃんけん!じゃんけん!」


守十が抜けた!文化祭担当に決まった!


「もう(笑)笑うしかない!」


守十の顔には、笑みが溢れていた!


「よし!俺には、メイドの神が味方したな」


文化祭担当の掛け声が始まった。


「はい、ともえ・萌え・真顔でぎゅん…パッ」


キチッーーーーイ

掛け声もそうなんだけど、

ガチめにまんま真顔で、最後の最後で

ニコニコすんのまじでキチーー!


笑った後に、秒で真顔になってこっち見るなや



一方校長先生は、


「我!親愛なる、生徒にひこひこするように

愛を込めての最後の通告笑った人のハートが

緑タイツ私色に染まるように

ともえ・ともえ・ぎゅうぎゅう出てくるのは

牛汁、ハ~ーーーイーー」


うわぁ、汗くっさぁ…待て…この匂い俺の

フェチに刺さってるのか…へへたまらん(♡)


隣を見ると、花桜先生がガチで引いた目(愛)で

見ていた。



すると、ついに


「…は~い!今日が楽しい日になるように

いつもお疲れ様頑張ってるねの意味を込めて

萌え萌えきゅん!」


あっ、たまらんそんな、渋い表情を百日は

していた。




そして、我慢限界我慢ピークに、達した俺は


「あぁーーーー!もうー!我慢出来ない!

おし!決めた俺らもやろう!もう、へへ

すいません。やりたいです。」


「守十、お前は…お前だけじゃないぞ!

こいつらみんな!やりたがってるお前、1人にさせないぜ!」


「だよな!守十じゃなくて、百日!」


「もちろんやるよな、みっちー!」


「…あ、やりました。って言ったら面白いと思って、」


「みっちそういうのいいからやるよな、な」


と、急に大きな声でみっちーすらも、


「やります!やらせて下さい!」


そして、廊下で野次馬して写真を撮ってる人も

全員が


「やります!やらせて下さい!」


「これがーーーー!青春だったーー!クゥー

世紀末が青春に反映されるこの時代に

生まれて良かったーーーー!」



そして、辺り一面には、緑タイツと緑メイク

してる、男子生徒と、


緑タイツと、メイド服を使って青春を謳歌して

る、

生徒でありとあらゆる場所で溢れ返っていた。


中には、どさくさに紛れて女装してる奴もいた


君樹 守十は、1つだけカミングアウトした。


「みっちー、百日実は緑タイツよりしたいことがある。

もし、百万に1俺が漫画かアニメで書籍の

表紙になることが、あったら、いやシンプルに

みんな、冷静に考えて見てほしい、

男性も女性も問わずに、

もし、万が一に自分がイケメンで美女で

顔に自信があるなら、何かしらしたくないか、

そこで、俺はやりたいメインで女装してみたくないか、コスプレも良いけどなってみたくないか一度でも、いいから」


百日は、

「は?」と、少し切れ気味で言っと思った

次の瞬間に、

百日が思考を捨て、リミッターを解放した。



「お前だけじゃないぞ!こいつらみんな!

メインでやりたいんだからな、メインで!

安心しろ読者の脳内俺らに絵という装備が

付いたら、最高過ぎる人間の1人1人に

注がれる、年上と年下という、

たくさんの男女問わず誰かの性癖が概念を覆す

かもしれない、、、癖ってね、そういうもん

だと、思う。」



みっちーが成れの果ての姿で言った。


「性癖は、自由、妄想は、正義」


そして、文化祭の幕は、閉じた。


9月から、小説だけてはなく様々なことをインスタ

で、投稿しようと思います。


r.ve63663というアカウントでやろうと思っています。

やりたいこととうこうは、

ラインの誤字など!アカウントアイコンなど説明などです。


よかったら、見てみてください!


今日も見てくださりありがとうございました!

小説以外のこと


9月2日追記


小説以外のことも、投稿します。


あと、Xも初めました。

R.ve という名前で、インスタントとアイコンが

同じです。


真面目に、知らねぇよって話してすけど、

まぁ、ともかくインスタ難しかったです。

インスタもXでも、小説の練習として投稿します。

プラスで、まだ未定ですが、色々投稿します。

すいません。分かりずらくて、


Xには、既に投稿をしました。

セミじゃないけど、セミの都市伝説風に物語を

作ったので、気が向いたらあっ、なんかあったなぁ

と思うだけで、大丈夫です。


それじゃあ、

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