1ー14 : 悲しみ乗り越えた愛
ごめんさい、遅くなりました。
音楽を聞きながら読めるようにするのが
けっこう難しかったです。
先週は、休んで万全な状態で書いてもうまく
いかず
今日一番頑張って、小さい苦労かもしれませんが
たくさんの時間朝からだいぶ考えて
作りました。
大口叩いた割には、うまくできていないと思います
それでも、頑張って作ったので、
今回は、本当に少しでも見たもらえたら
嬉しいです。
待たせてすいません。
あと、土曜日に必ず作品を見てくれる方々も
本当にありがとうございます!
長くなってしまうので、前書き終わります。
ついに!文化祭当日!
ものすごっい!楽しみだーーーーーーー!
「百日わくわくするね!」
「その通りだよ~守十~今日は、美人な人
見れれば元気になる守十も、ハメ外すんだよ」
と、話していると
花桜先生がいつになく元気な声で
意気込む
「みんな!良く聞くんだ!
今日は、目一杯楽しもーーーーーーーーう!
そして!先生も青春を謳歌しちゃうぞーー!」
「なぁ!花桜先生もメイドやるかな!」
「坐芽君それは、ものすごく…フッフィ
やっぱなんでもない」
「マ・イケル、下心出して、笑った後に
急に、ガチな真顔になるの、、、」
スーーまじ…かーー
なんか、エグいな、
文化祭担当真顔で、めちゃこっち見るやん(汗)
まじで、軽くホラー過ぎる
それになんか、
自称記者がこっちをにやにやして見とる。
キョム、虚無感
「おし!」
「みっちーー!どした!」
「実は、コンセプトは、考えたけど難しかった。主人公の未来の話、
だと暗い話しか思い付かなくて、
だから!唯一決めたのは明るく楽しくだ!
守十、百日お互い最高の文化祭にしような!」
「まぁ、今日は楽しもう!」
「守十、大事な話ある、」
「……なに、みっちー、」
「ごめん、やっぱり文化祭楽しめなくなると
思うから、やめとくごめん、」
「分かった」
(百日)
「…………」
「守十!何かあったら俺たち頼れよ、」
お前は、この後家族に会うと思う。
このずっと先の未来でお前は、
家族……友達……と親友、
どうか、苦しんでも自分を大事にしてくれ、
その時には、俺は……
すると、守十は、嬉しそうに純粋に笑って
「ありがとう!」
そう、言った。。。
「ジュース買ってくる!」
守十は、そう元気に言った!
「みっちー、守十のこといつも通り大事にしてやってくれよ、守十は、
確かに同じ年齢の人と比べて、幼い部分がある
それは、あいつなりの優し故のことだから、」
「少しだけ、俺も色々あってこの学校に来た
でも、安心して、大事に想ってるから、
守十を!
あと、百日には、気付かれてるみたいだな、」
自販機あったー!
よしゃーーーー!親友達に良くしてもらって
幸せやわーー!
と、自販機の方向に走っていった。
「ん、」
振り返ると、キレイな大人の女性がいた。
その人からは、懐かしい匂いがした
その人と、目が合うと
今まで、感じたことのないフワッと安心感が
心と身体を包みこんだ。
懐かしいさと、心地の良さが巡った。
普段は、キレイな女性を見ると緊張するのに
それが、なかった。
あの人は、見ただけでとにかく
優しい頼れるお姉さんって思わせる感じで、
そして、女神ともお母さん的な
存在だ。
そう、想った。
一旦切り替えなきゃ、
夏っていったら、炭酸かスポーツドリンクだな
いや!ソーダにしよう!
夏のソーダは、熱い中作業して喉乾きを
我慢して、やっとの気持ちでみんなで、
飲むのがうまいからこれにし
「え…」
なんで、、、弟とお母さんが
考えないように、しなきゃ、、、
まだ、会えるメンタルじゃない、
まだ、自分の
辛くなる、、、切り替えなきゃ、
でも、嬉しい会えたのが
なんで、こんなにも辛いのに
なんで、分からない
…いいや…戻ろう……
「みっちー、文化祭の歌本当は守十を元気付け
て、欠けた気持ちを取り戻すためでも、
あるんでしょ、」
「なんで、それを」
「ここらは、誰にも言わなで
俺は、知ってるみっちーが陰陽師の黒の組織
であること、これからのことも、でも
俺は、お前を恨まない絶対に、だから、
親友として、聞いて欲しい、
みっちー、お前は守十に俺を殺させる
でも、お前のせいじゃないそれを、
やらせたのは、守十だから、」
「なんで、陰陽師のことを本当に守十が…
なんで、それを俺に言ったの、
そこまで、知ってるなら守十の弟が陰陽師に
関係があることも…百日は、知ってはず、
なのに、なんで……裏切るかもしれないのに」
「例え、そうなっても、三人の力は必ず世界を
救うから、守十があいつなりの優し故に幼いのは、注がれいた愛情に気付かずに、
苦しんでるから、でも、本当に愛されてることに最後まで、気付かないで、いると……
なんでも、ない、
ちなみに、歌は大事だよ、、、
歌は、魔法にもなるから、」
お母さん、ありがとうそして、ごめん、
自分は、弱かった。
また、なにもできなかった
ひとりだと思ってた。
ずっと、泣いていた。
「おーーーい!守十!」
「ん、百日、みっちーーー!」
でも、みんながいたから、自分を、支えてくれるから
それに、ひとりじゃなかった。
今は、そう思うよ、
「そろそろ、歌の準備するよ、」
「おけーーーー!みっちーー!」
「体育館いくよ!そして、美人な人探す」
「分かった!百日ーーー!」
いや、やっぱりめちゃくちゃ楽しみやわ!
舞台裏着いて、みっちーが言った。
「守十、百日、言ってみたいことあるだけど
良いかい!」
左右に首ごきごきとやって言ったのは、
「いや~、久し振りにリズム刻んじゃ
おっかなーーーー~」
と、両手を組みすごい勢いで回し
首を左右にごきごきさせながら、歩き
「腕がなるなーーーーー!」
その、姿は、究極だった。。。
エレキギターを、首にかけて、すごい勢いで
色々回しながら、歩く
感極まっている。。。
すると、百日は
「行こうか!守十!」
優しく微笑みかける。
「…うん!」
舞台に、上がると自分のクラスの生徒や
色々な先生や、沢山の生徒がいた。
みんな、声を上げ!
すでに盛り上がりを見せていた!
そして、暗かったに舞台にスポットライトが
光る。
「それでは、聞いて下さい!EndlessNOVA」
「スーー」
「明日の為に絵がく EndlessNOVA
だから!駆け抜けてそれぞれの時代!」
「キターーーーー!イイヨーーーー!
待ってましたーーーーーー!」
歓声が聞こえる!たくさん聞こえる!
はぁーーー!これが文化祭かーー!
楽しいなぁーー!
ねぇ!みんな!そして、眼を合わせ笑いう!
「望めば遠ざかる 未来を問いかける
心の底にある願いはなんだろうーー」
(ハイ!)
「孤独の熱い鼓動 押さえ切れない涙
それでも!進もう ああ戻れない世界!」
「ひとつ終わりがきてまたひとつ始まるから
ひたすら!限界の先へ!もっとーー!
大きくなりたい!確かな想いが燃え上がる!」
(イェーーーーイ!)
(そら)
「まだ終われない夢が描く宇宙の光
この手で掴もうと誓いを立てるNow we are !
明日の為に君は!何を空に見たのだろう
時代の輝き探して…Goーー!!」
(イェーーーイ!・ハイ!・ハイ!・ハイ!)
「みんなーーー!・良い感じだよーーー!」
輝いてるよーー!」
「案外!楽しいな!いいな!ライブって!」
と!たくさん人達の歓声が聞こえる!!
「隠した弱い気分 未来が揺れ動く
心よ旅立ちを求めて走れーーー!
希望へと変わる鼓動!!強く高まる意志で!!
転んでも進もう!さあー未知なる世界!」
「もっと、沢山の歌詞は!」
「ひとつ零れ落ちて またひとつ生まれるから
嘆きは限界を超えて!もっと!彼方を目指そう
飽くなき!衝動!ぶつけ合う!」
(アーーーイーー!)
「まだ!終わらない夢はいつも君を守る!
果てしない!
情熱があふれる場所へー!Turn we are !!
明日の為に君は!何をここで!得たのだろう!
それぞれが!意味を探して……Goー!!!」
いくぞーーーー!
うん!アイ!うん!アイ!うん!アイ!
くん!アイ!くん!アイ!くん!アイ!
くん!アーーイ!
「静かだねー君の笑顔は!純粋なまま
変わらない!誰よりも輝いてると!伝えたい…
言葉にならない…… (そら)
まだ、終われない夢が描く宇宙の光、
この手で掴もうと、
誓いを立てる!Now we are !!
明日の為に君は何を空に見たのだろう
時代の輝き探して……Goーーーー!」
「まだ!終わらない!夢はいつも君を守る!
果てしない情熱が!あふれる場所へ!
Turn we are !!明日の為に君は何をここで
得たのだろう それぞれがDream maker!」
(そら)
「まだ!終われない夢が!描く宇宙の光!
この手で掴もうと誓いを立てるNow we are!
明日の為に君は何を空に見たのだろう
時代の輝き探して!!Goーーーーー!!」
「みんな!本当に良かったーーーー!」
「すごかったーーー!」
「良い歌声だったよーーー!」
「さすが!内のクラスだーー!」
先生は、ものすごっく!誇らしそうに!
「歓声を上げた!」
舞台裏に戻り、三人と他のメンバー諸々と
「イッヤーーー!まじで!良かった!」
「めちゃくちゃ心地が良いな!」
「最高すぎる!エグかった!」
「オタ芸してもらえるの嬉しいな!」
「お疲れ様!みんな!一旦休みなさい」
と、花桜先生が言った。
待って、花桜先生さっきまで、
体育館の一番奥の出入口のところに居たのに
なんか、来るの、早ない、
おし、こっそり舞台の出入口を見よう。。。
…うん……やっぱり、止めよう、
居たら怖いわ、、、シャレならん
「うわぁ、」って、やられてらビビるわ
自分は…ずっと……夢を見ていた…気がする
その夢の月は、いつもよりも
白く夜空には、たくさんの星がありふれていた
月の光に照らされる花が、月を見上げ
すごく、神秘的な世界であった。
その夜には、雪が降り少しずつ雪が積もる。
高校生になって、平和な日々が続いていた。
でも、世界は知らない内に壊れつつあった。
いつの日か人間には、能力者が必要になった。
そして、一つが終わりを迎えた。
そして、世界の戦いは始まり、
1人の英雄が世界の敵なる。
最初に皆様
読んで頂き本当にありがとうございます!
正直に、書くと
大口叩いて痛い目見ました。
すいません。言葉出てこないです。
話し変えます!
最近、めちゃくちゃしょーもないこと
思い付いてて、それを、小説にしようか考えました
本当にくだらないのですが、
よく、映画でスクリーンの前に集まって、
「○○最高!」
的な、流れで
「○○が面白かった。」
のやつを、本当にしょうもないです。
「年越しーー!」
って、スクリーンで言ったのは、大体誰でも
思い付くと思うので、それを深堀して
続きを考えました。
「○○が最高だった。」
じゃなくて、
小さい男子小学生が友達とインタビュー受けてて
「あの、お姉さんの胸がデカカッタ。」
「…てか、あれアニメでしか見たことないわ」
そして、三人目の子供が
「リアルで、ボインボインしてちゃダメでしよ
うへへへへ」
次に、清楚系な男性が
「あんな、胸がデカイ義母さんは、
フィクションでしか、作れないと思いました。
あと、義母さんとのあの人の関係が生々しいです」
で、最後の最後で、男性も女性も全員で
スクリーンの前で、
「夏はーーー!年越しーー!」
で、急にカットされて、
「劇場版、いちもつの卓ましさを知りたくて」
「○○などの、ネットサービスで配信中!」
ってみたいな、ことを妄想してました!
最後に、見てくださりありがとうございました!
明日、仕事がある人も!学業がある人も!
頑張ってください!




