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君だけは、転生したこの先で  作者: R.ve
転校生編
21/68

1ー13 :文化祭の話し合い「(件)…世紀末の前触れにしたい」

前回の回休日です。すいません







前回の回で、

みっちーと遊びに行った。

今回の回で学校が始まると。



学校で文化祭の話し合いが始まった。



最初に、

花桜先生が、話し合いの内容を説明した。


「はい、今日は文化祭のメイド班と歌班の

班決めを行う。

文化祭担当任せた。

先生も見守ってるから安心してくれ」






「担当のマ・イケルです。やりたいことを決めた人から黒板に名前を書いてきてください。

決まってない人は決まったらお願いします。

友達と話し合っても大丈夫です。

それでは、どうぞ」




自分は、最初に百日に話しかけた。


「百日、何にする。」


「緊張はするけど歌がいいな、」


「そっか、自分も歌に興味あるんだよね、」


「ちなみにさ、急なんだけど今何月ぐらい、」


「9月ぐらいだな、あと、入学したのが4月で

守十が修学旅行に行ったの6月になる。

寝込んでたりとか、学校に居なかったのが

8月ぐらい、

それで、やっと顔見せたのが、

ちょうどみっちーが転入して

今月、やっと初めて顔を見たのが9月

なんか、不思議だよな、

今、出た数字を全て特殊なやり方で足して。の

8になる出なかった5月の5を足して4になる


何か、(の)縁かもな、」  3     



「自分も、話に入っていい!?」


「おっ、、!みっち~いいよ!」


「ごめん、割り込んで自分は守十の小学生の頃の親友の君救 道晴です。(きすくい みちはる)

改めてよろしくお願いします。

良かったら、みっちーって、呼んでください」



「…うん、こちらこそよろしくね。」



自分は、会話を続けるためにも言った。



「二人とも自分も歌いたい!」



「それなら、自分も守十と一緒が良いからそれにするわ!」


みっちーが、元気そうに言った!




「フーースッーーハッーごめん、みっちー

失礼だった。良くないこと、思い出してた。

今は、そんなこと関係なかった。

そればっか、気にしてたら楽しめるものも

楽しめないな。やっぱり今は、楽しめるだけ

楽しまなきゃな、


じゃあ、

改めて自分の名前は百日 柊太よろしくね!」




「じゃあ、みんなで歌えるな!」



そう、守十は元気そうに意気込んだ、、、

なら、自分も楽しむことにする。。。


大事な俺の親友だから、



「あっ、そういえば、ちなみに、

前回の休日に守十と遊んだんだけど、」



「あ、あーーあ、校長先生の趣味The...世紀末

だったやつか、」



すると、会話を聞いていた一人の男子が



「えっ?!、世紀末に極振り!?」


と、また一人


「えっ。。。。!?校長先生の癖が

毛深い世紀末だった。。。!?えっーー!?」


そして、また一人の男子が


「どひゃーーーー!?」


と、次には女子が


「反応が、わざとらしくて少しずつ棒読み

だってーー!?」


ついに、自称イケメンが 



「いゃーーわーー、まぁ、でもそんな話さっ

ファ~ン

それぐらいなら、マァいいわッファ~ム」


そして、花桜先生が


「お前ら、あまり校長先生を剥がしすぎるなよ

校長先生わりとすごい人だからな、、、

いちよな、、、」


と、真顔になる自称イケメン


そして、自称記者の生徒が枠を超えて


「」でも、先生これは、スプークですよ

えっーーと、、、

       (ザ…ビギニング)

世紀末・逸材・The...Beginning令和元年

スタンダード仕様モデルキットシリーズ

後継機種ハートって公式?フォーマル

ソウイエバなんか、異世界にも居たわ?まじ、

いたわってなるけど、気付かずにはいられない

これは、これで、どうなの何かもういいわ

大百科にあなたが抱く夜が妄想になるまで、

上級賢者タイムリーに、

もずく入ってるかもってモコモコって、

なりますよ!

これ!



「おいwお前、セリフカッコに入れてから

話せwけっこうわりとまじで、最後の方の

ストーリーで校長系のネタバレやめろ、、、


あと、わりとグレーゾーンだからな

いくら、先生でもハートって公式か知らんw」


「先生、、、ごめんなさい、」



そして、なんやかんやで



「みんな、決まったな!」


花桜先生は、そう言った。次に花桜先生は、


           

「えーー、メイド班には、

校長先生、坐芽 成 (さが なり)

秀安 勝 (ひいらぎ まさる)、

九九(女子 C)そして、その他もろもろ

メイド特化してる生徒

それで、決まりだな、

コンセプトは、校長先生の趣味ってことで

本当にいいんだな、」



生徒は、元気に



「もちろん、だいじょうぶです、」


と、言う生徒もいたが、


「ええ、世紀末とは何か気になってしまう。」


そう、カッコ良く言う人もいたが、


「男の子趣味、女の子趣味、それは、人類史

を覆す、永遠のクエスチョンですから、」


   (GyaO!)

と、決めGAOで訳の分からんことを言ってる

やつもいた。


だから、人は不思議だよな、


「歌班は、君救、百日、君樹その他もろもろ

文化祭で、音楽に特化してる生徒、

でいいな、」




最後に、

自分と百日、みっちー放課後に集まった。


みっちーが、そう説明した。


「歌の説明をする。

まず、自分の気持ち心から溢でる想い。

全身に滲み出るような楽しい楽しみなわくわく

自分の一番に伝えたい想い。

自分でも、驚くようなうきうきするよな

楽しさ、全身に感じる感覚を全て解き放つ

我慢なんてせずに、全身で自分のイメージを

心と言葉全身全霊で表現する。

自分の頭に流れ出る。イメージを一人一人全ての人に自分の頭の糸を繋ぎ合わせるイメージで

すべてが、魔法のようにその空間すべてが

自分の魔法で変わるように自分の空間にして

自分の世界を見せるんだ、

それが、出来れば歌は最高になる。」




「なんで、歌にそこまで本気になるの」


思わず自分は、そう言った。


「守十、周りに誰もいない人って誰に

頼ればいい、友達、先生、家族、誰だと思う」


「…それは、」


「分からないだろ、自分で自分を助けるしか

なかったんだよ、

少しでも、壊れなそうな小さい糸を自分で

支えるしかなかったんだよ、

自分の傷を癒せないから、直ることのない糸を

ボロボロ状態で、支えるしかないんだよ、

自分の力で、、、なぁ、守十、、、お前は、

辛くないのかよ、、、

大事な人だから、家族だから、そんな人たちが

大事だから、だからこそ、

自分が悪いと愛を呪いのように責め立てて

そんな、やつをずっと助けたかった。。。

なぁ、、、なんでお前は、お前に今まで、

手を差しのべてくれた人を頼らなかったんだよ

そんなに、俺たちが頼りないか、、、なぁ、、

そんなに、自分よりも家族が大事か、、、

俺は、強くなったよ、、、だからこそ頼れよ

お前自身を見せてくれよ、、、

俺は、お前の最初の親友なんだろ、、、」



君樹 守十、君救 道晴、君たちは、

この時間が、この先にある未来で大切な時間で

ある。そして、二度と戻ることの出来ない、、

絆と愛に満ちた、、、子供の無邪気さも

時が繰るまで、続くまで、

心の底から、本当に大切な時間であった。

この先の未来が大切な時間であったらそう願う

だろう。



でも、この先の未来も過去も今も

当たり前というものの良さが

分かるようになったら、本当に君たちは親友だ


争いが始まる。戦争が始まる。

世界が終わり始まる。


この物語は、忘れられるかもしれない。

でも、君樹 守十、、、お前は、優しいから

終わらせることで、英雄になる。

だから、、、笑っていてくれ、、、


「百日どうしたの、」


守十がそう言った。


今が、「幸せだな!」本当に、この時間が


「そうだな、百日!」


「俺は、どうした!って思ったけどな、」


「みっちー、まぁいいんじゃない、」


「ありがとう守十」


本当にありがとう守十!みっちー!

「…そして、最後に、この作品の作者の

R.veさんから、自分の作品を見た感想を

私花桜先生を通して、言ってほしい。 


分かった。(花桜先生より)




(内心の俺は、会社の休憩時間中にこれは、

キッツけっこう痛いヤツだから普通に恥ずい

無感情になる。虚無感・虚無

※拝啓未来の俺へ、今痛いヤツでしかないから

背一杯、痛いやつにならないようごまかして

今、会社の休憩時間に!これを、

書いています。まずは、ありがとう!

これが、見れたのなら、また、ありがとう!

そして、読者へ

この作品で、これは、これで、キツい時

あるんじゃないですか、特に最初の回

作者である、自分はキツいと、思い返します。


そして、まだ下手なのに音楽聴きながら

というのは、作品の校長先生的には、なんて

思うでしょうか、ぜひ!教えてください!

アニメ化行けるのか、

読者は、は?ってなる。


おし、じゃあこれだけは、


本当に真面目に心から想ってる成長しよう。

まだ、レベルの低い小説家とすら名乗れないし

人としても、大人しても、社会人としても

しっかりと、成長しよう。


本題です。

未来の自分は、黒歴史確定に決ってる。

この特に現在の回と今までの回これからの回は

未来では、なんて思っていますか。)


そして、次に、言うことは、分かった。

そう、言ってくれ

(作者より)


分かった。(花桜先生) 


だんだんキツさが増してる。

明日の俺とこれを見る読者は、


「ヤバい痛い痛いキツいキツい」


今、書けるのは、時間の関係によりこれぐらい

はい、作者の手紙で、読んだのは、色々人

かもより」


休日に追記



そして、けっこう人よりがな気がする

後書きでした。


正直、内心、黒歴史書いた時にそっちの方が

小説ぽっく、うまく書けてるなと

内心思いました。


それじゃあーー!

ありがとう!


追記、させてください。


活動報告で、書いたことを読者の方々見える場所に

乗せるべきだと思いましたので、

良かったら、ここだけでも見てほしいです。

わがままで、すいません。


少しだけ、活動報告の

必要ないところは省いてます。すいません。


それよりも、真面目に

次回の回は本当に頑張ります。

なので、次回の回を作るのに時間がかかって

しまうかもしれません。


結果として、出来上がった物語が下手に終わると

思います。

でも、自分なりに少しでも頑張るので、

大きいことは、言えずに小さいことしか毎回

言えませんが、とにかく頑張ります。


この作品を、まだ見てくださっている方々本当に

ありがとうございます!


軽い気持ちかもしれませんが、頑張ろうと

思っています。


よければ、未熟者ですが、見守っていてください、


読者の皆さん本当にありがとうございます。



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