平行世界へのリアルな旅
いま朝方です、夢からリアルな別世界に旅をしてきたので書いています、最初は学校の教室でした、ところが、それから場面が変わり、
ある田舎町へと移行しました、私は空をユラユラ飛んでました、民家が立ち並んでいました、ある歌がずっと流れていました。
私は、実際にこの町へ来てみたいと思い必死に住所を調べるために、民家の一件一件の表札みたいな物を閲覧していたのですが。
漢字に似ていましたが、地球のどこにもないような文字でした、そしてとある、大きな邸宅に侵入するとその裏は、それはそれは美しい水をたたえた湖でした、
そこには三人の人間がいて、その人達は私に気がついていました、そして湖で沐水浴をしている、おばあちゃんが、私に湖の水を飲むように言ってくれたので。
私は急降下して水面すれすれになり、湖の水を飲みました、その湖には、見たことない水草が浮いてましたが、水はまるで生きているようにしっとりしていました。
おばあちゃんが「大丈夫かい?」と気遣ってくれました、私は「ありがとう!」と言ってその場所を去り、目を覚ましました。
これが普通の夢とは違うのは明らかにわかります、町並みなどの、リアリティーが本物そっくりでしたし。
水もうっとりするほど、美味しかったです。
このような平行世界への旅は最近つとに増えつつあります、次元と次元の壁が薄くなってきています!
地球の「四次元密度」はどんどん増してきています!




