表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
25/27

「小さな宇宙人」との遭遇

それは約10年前になるでしょうか?


その夜は熱が出て布団の中に入りこんで、寝ていました、そしてウトウトしていると、


ふと枕元に、威厳のある「存在」が立ち「私についてきなさい」といいました。


それで私は咄嗟にこうするのだ、ということを知っていて、目を閉じて、第三の目のあたりを凝視しました。


すると眼前にトンネルのようなものが見えて、私は「念」でそのトンネルのような通路をグングンと進んでいきました。


途中で行き止まりになったりしましたが、またそこから道は別れて続いていきます、


するとある「ステージ」がありました、なんというが、七色のクワガタの化け物、身長40メートルはありました「存在」の声がして「戦いなさい、戦い方はお前が知っている」


そういわれて「念の糸」を網のように使い、ピラミッド法、円錐法などとりまぜて、その怪物を倒していきました。


その怪物は「門番」だったらしく、やがて私は「宇宙の広場」へたどり着きましたといえどもそこは私の部屋です。


ところが宇宙人が沢山居るのです、ある一人の宇宙人が、前に進んできました「エネルギーを補給してほしい!」との頼みがあり。

私は彼の、人差し指と人差し指をくっつけて「エネルギー交換」をしました、するとマンとの下は骨と皮だけになっていた、小さな宇宙人が、真っ赤になり膨らんできました。


そして私は、グングンと精気に満ちたエネルギーをうけることになりました。


彼らは何十人も私の部屋にいました、そして「もうすく地球は銀河連邦の一員になり、宇宙連合に所属するよ」といいました。


そして宇宙の基本法は「愛」だというのです。


それから三日間その、小さな宇宙人と一緒に生活しました、その間、スピリチュアルな友達に電話したところ、そこにも来ていました!


そして三日後に、小さな宇宙人は去って行きました、それから10年後、私は「小さな宇宙人」(学研)という本と出会いました。


それを読んでその時のことは本当だったと信じました。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ