表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
14/27

人は変えられないが自分は変えられる(笑われた!と笑わせた!の違い)

「人は変えられないが自分は変えられる」


人が自分をどう思おうがそれは人の自由だと私は考えますスティービー・ワンダーも「アップタイト」という歌で「人の評価は自由さ!さぁ何とでも言ってくれ!」と言っておりますが、


全くその通りなのです。


大切なのは、自分がどう感じるか?です。


何故ならば、人の感じ方や考えを変えようなんて大変なことですが、


自分の考えをまたは感じ方を変えることは出来ます。


そこで「笑われた、と、笑わせた、の大きな違い」です。


笑われたも、笑わせたも、相手の反応は同じです。


「笑った」たという事実があるだけ。


しかし自分の「感じ方」が笑われた、だったら、恥ずかしいや悔しいでしょう?


しかし笑わせたと感じれば、幸せにさえなれます。


ビートたけし「殿」や、志村けん師匠は。


未だに一貫してバカになりきって演じておられますが。


笑われた!と感じてるでしょうか?


むしろ笑わせた!と感じ、誇り高いものだと思います。


そして、人の評価とは自由だということがわかれば、自分がどう感じるか?ということも自由だということなんです。


人がどう思うかを気にしてもキリがないのです。


それより、自分の考えや感じ方を自由に変えることがずっと容易く確実に幸せ者になれます。


このようにして、みなさんも自由自在に人生を生きてください!


スーパーポジティブ!


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ