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人は変えられないが自分は変えられる(笑われた!と笑わせた!の違い)
「人は変えられないが自分は変えられる」
人が自分をどう思おうがそれは人の自由だと私は考えますスティービー・ワンダーも「アップタイト」という歌で「人の評価は自由さ!さぁ何とでも言ってくれ!」と言っておりますが、
全くその通りなのです。
大切なのは、自分がどう感じるか?です。
何故ならば、人の感じ方や考えを変えようなんて大変なことですが、
自分の考えをまたは感じ方を変えることは出来ます。
そこで「笑われた、と、笑わせた、の大きな違い」です。
笑われたも、笑わせたも、相手の反応は同じです。
「笑った」たという事実があるだけ。
しかし自分の「感じ方」が笑われた、だったら、恥ずかしいや悔しいでしょう?
しかし笑わせたと感じれば、幸せにさえなれます。
ビートたけし「殿」や、志村けん師匠は。
未だに一貫してバカになりきって演じておられますが。
笑われた!と感じてるでしょうか?
むしろ笑わせた!と感じ、誇り高いものだと思います。
そして、人の評価とは自由だということがわかれば、自分がどう感じるか?ということも自由だということなんです。
人がどう思うかを気にしてもキリがないのです。
それより、自分の考えや感じ方を自由に変えることがずっと容易く確実に幸せ者になれます。
このようにして、みなさんも自由自在に人生を生きてください!
スーパーポジティブ!




