32. しょうちゃんー3
しょうちゃんー3
それからが大変だったのです。
土曜日になると、ナミがしょうちゃんのマンションに押しかけて来たのです。
どんな理由を旦那さんに言ったのかは分かりませんが、朝8時には来てしまうのです。
そして午後4時頃まで、しょうちゃんのアレを放さないのです。
放さないのは「手」ではなくナミの「アソコ」です。
ナミは、今、授乳中です。
乳首を摘まむと、ミルクが飛び出してくるのです。
しょうちゃんは、そのオッパイを飲むのも楽しみなのです。
でも、流石に8時間は疲れます。
それに金曜日は、何故か予約が取れるので、ナナミともヤリ合っているのです。
それまで、「童貞の童ちゃん」だと自分で思っていたのです。
でも今は、二人の女性とヤリまくりです。
でも、節度は守りたいしょうちゃんなのです。
でもでも、会社に「外回り」だと言って、ナナミに会いにいく様になってしまいました。
「これではいけない!」
そう思って我慢するのですが、ナミの方は我慢が出来ません。
しょうちゃんが土曜日に自宅のマンションで「朝寝」を楽しんでいると、自分のアレの周りがモゾモゾするのです。
スッポンポンのナミが、しょうちゃんのアレをシャブっているのです。
それに、ナミのアソコの周りは「ムダ毛処理」がされ、やり易くなっています。
旦那さんに、どう説明したのでしょうか?
ナミは魔女なのです。
最新のマンションですが、魔女の前では、無施錠の家と同じです。
お陰で土曜日は疲れ果て、日曜日も寝ているだけになってしまったのです。
嬉しいのですが、日曜日に買い出しをしたり出来なくなってしまいました。
料理も好きなしょうちゃんですが、近所のコンビニやスーパーでのお惣菜ばかりになってしまったのです。
「これでは、もっといけない!」
そこで、口の堅いおじさんの集まりのBD会の一人に、相談してしまいました。
オジサン達は、アレも大きいのですが、みんなオッパイフェチなのです。
そして、オッパイ・ミルクを飲んでみたいオジサン達なのです。
ナミが魔女だとは言えませんが、オジサン達の助言を受けました。
しょうちゃんは、ナミにそれとなく相談してみました。
「楽しんで、お金になる話があるんだけど ・・・ 」
勿論、ヤリながらです。
ナミと会っている時は、ヤッテいない時が無いのです。
出会った頃のナミだったら、そんな提案には乗ってこなかったのでしょうが、今はもう違っていたのです。
他のアレも味わってみたくて仕方がない、イ〇〇ンになっていたのです。
ナナミに近い感覚かもしれません。
そんな感じで、ナミは毎週土曜日に、しょうちゃんのマンションに出勤?する事になりました。
朝8時から夕方の4時まで、1時間半プラス休憩30分で、4人のお相手です。
もう、イ〇〇ンのナミには、その位は余裕です。
ナミは、昼食などはいりません。
休憩の時に飲むのは、スポーツドリンクと強壮剤入りのアンプルだけです。
もう、ヤリたくて仕方がないのです。
DB会は13人です。
そのうちの一人がしょうちゃんです。
ですから、12人が4人ずつに分かれて、ナミと楽しむ事になったのです。
みんなお金持ちです。
人妻と「生」で出来るので、いくらでもお金を出せるのです。
でも、一応、「5万円」に決まりました。
オジサン達ですから「初めての娘」も好きなのですが、「初めて」は最初の一回だけなのです。
それに、二回目以降は図々しくなって、鬱陶しいのです。
直ぐに飽きてしまうのです。
でも「人妻」は違います。
離婚さえしなければ、いつまでも「人妻」なのです。
「他人の女」とヤッテいるという、罪悪感がたまらないのです。
場所は、しょうちゃんの住んでいるマンションの使っていない1室です。
しょうちゃんの家は3LDKですが、最上階で、各部屋が「無駄に」広いのです。
でも、しょうちゃんのお家の1室を使う訳にはいきません。
そこで、空いていた1LDKをBD会で購入したのです。
「遊ぶ」為には、お金に糸目をつけないお金持ちの発想です。
BD会のオジサンが、リビングで、スタンバっています。
ナミが現れると、オジサンがエスコートして、その1室に連れて行きます。
色んな大手の会社の経営者のオジサン達なのです。
何も無いお部屋でしたが、BD会のオジサン達でベッドとか応接セットとか、色々取り揃えてしまいました。
毎回、汚れるであろうシーツとかのクリーニング代は、BD会から出費されて、必要経費としてしょうちゃんに渡されます。
「こんなにクリーニング代は掛かりません。」
そう、しょうちゃんが言うと、「自分の分もクリーニングに出しておきなさい。」と言われてお終いになりました。
オジサン達にとっては、しょうちゃんは息子の様なものなのです。
ワザと多めに渡して「お小遣い」と言いたいオジサン達なのです。
さて、嬉しくてウキウキしている一番目のオジサンです。
「初心な素人」と思って、オジサンはナミに優しくします。
着ている服を脱がせてあげようとしたら、オジサンよりも早く脱いでいたのです。
ナミは魔女なのです。
そう! 魔女はみんな、スーパーボディーなのです。
特にナミは、ダイナミックボディーでもあるのです。
そんなところはナナミと一緒ですが、今、ナミは授乳中でオッパイがデカいのです。
ナナミも天然オッパイですが、ナミはそれにも増して大きく、バインバインなのです。
妊娠すると、乳輪が大きくなったり黒ずんでしまったりする様ですが、ナミは違います。
大きさは普通?です。
色もピンク色です。
もう、オッパイフェチのオジサンはたまりません。
BD会のみんなは、オッパイフェチなのです。
早速、オジサンは、オッパイを弄ります。
それに、ナミは授乳中で、指で挟んだだけで、ミルクが噴出します。
「おっと ・・・ 」
折角のミルクです。
オジサンは、こぼさない様に乳首を咥えます。
「ああ~ん。 ダメ~~。 授乳中の子供がいるの~ ・・・ 」
そう言いながら、ナミはオジサンを抱き締めます。
「らいりょうふ、らいりょうふ。」
オジサンは「大丈夫」と言いたいのですが、乳首を咥えたままなので ・・・
オジサン、タップリとミルクを飲み干して ・・・
「よしよし。 次はこっちかな?」
そう言って、オジサンは大きく立派になった自分のアレにローションを塗りました。
ローションはWITCH MARKの製品で、事務のジムから、しょうちゃんが買ってきたものです。
BD会から、必要経費がしょうちゃんに渡されていて、それで備品を購入しているのです。
自分のアレにローションを塗ったオジサンは、手に余ったローションをナミにアソコに塗り込みます。
「ああ~ん。 ダメ~~。 人妻なのに~~ ・・・ 」
そう言いながら、ナミの手はオジサンの手がアソコから離れない様に掴んでいます。
「大丈夫だよ。 オジサン達は口が堅いから ・・・ 」
「ああ~ん。 ダメ~~。 口が堅いよりも、アレが固くないと、ダメ~~ ・・・ 」
「よ~し!」
そう言ってオジサンは、十分以上に固くなったアレを、ナミのアソコの奥に突撃させました。
流石、BD会です。
ナミのアソコの奥に、簡単に届きました。
「ああ~ん。 ダメ~~。 でも~~~ ・・・ 固くて、長くて、太いから ・・・ 好き~~~ ・・・ 」
そう言いながら、ナミの足はオジサンを挟んで離さない様にしてしまいました。
「ああ~ん。 気持ち良くてダメ~~。 でも~~~ 奥まで届いて ・・・ 好き~~~ ・・・ 」
嬉しく楽しく気持ち良く、オジサンはアレの「出し入れ運動」を続けます。
そして、オジサンは思い出した様に確認してしまいました。
「な、中に出しても良いんだよね?」
”中出しOK” と聞いていましたが、確認です。
「ああ~ん。 ダメ~~。 中じゃなきゃ、ダメ~~~~ ・・・ 」
そう言いながら、ナミの足はオジサンの腰を挟んで離しません。
そんな状態ですから、オジサンは嬉しく楽しく気持ちよく腰を前後します。
「浅く」、「浅く」、「深く」、そして思いっ切り「深~~~く」。
オッパイも弄りながらなので、大満足のオジサンです。
それに ・・・ 「人妻」 ・・・ 「他人のもの」
もう、罪悪感で一杯で、オジサンは我慢が出来なくなりました。
オジサンの前後運動が激しくなってきました。
フィニッシュが近付いたのです。
「い、行くよ ・・・ 」
「ああ~ん。 ダメ~~。」
そこでオジサンは意地悪にこう言いました。
「駄目なのかい? じゃあ、止めようか?」
「ああ~ん。 ダメ~~。 止めるのは、もっとダメ~~~~~ ・・・ 」
という事で、オジサンがアレをナミのアソコの奥に押し付けて腰を思いっきり擦り付けると、アレから沢山白い液体が放出されました。
AVなどで、アレを外し気味にした時に放出するのは、「こんなに出しました」アピールをする為です。
でもそんなに、自由自在ではない事もあるらしく、色々な液体で胡麻化す事も多い様です。
今回のオジサンは、嬉しく楽しく気持ち良く頑張ったのです。
そして、ナミのアソコの奥底に、沢山放出したのです。
「君の白いオッパイの代わりに、僕の白い液体をお返ししておいたよ。」
「あ~~ん。 ステキ~~~!」
と、1回戦はここまでですが、まだまだ、頑張れるオジサンです。
ドリンク剤で乾杯します。
オジサンがやおらナミを裏返しにすると、バックで2回戦の開始です。
「あ~~ん。 早く入れて~~~!」
もう、ナミは待ち切れずに、腰を振ってしまいました。
2回戦ですから、ローションはいりません。
オジサンが出した天然のローションと、ナミのアソコから滲み出した天然のローションで、大洪水です。
ジュブジュブと湿った音で始まりました。
違う角度からの攻撃なので、オジサンもナミも「大感激」です。
オジサンが押すと、ナミが押し返す。
「大感激」から「大激突」です。
最初のうちはオジサンがナミの腰を両手で押さえていましたが、ユッサユッサと大きく揺れるオッパイには抗えないオッパイフェチのオジサンです。
AVなら、「こんなに揺れていますよ」というファンサービスですが、実際は掴んで揉んで弄りたいのが男なのです。
ですから、オジサンはナミの大きい天然オッパイを、両手で掴んで揉んで弄ります。
2回目ですから、アレも長持ちします。
オジサンもナミも、大満足で狂った様にヤリ合います。
決して「愛し合っている」のではありません。
男と女の欲望のぶつかり合いなのです。
絶頂を味わいたくて、ぶつかり合っているのです。
そんな感じで、2回戦目もタップリ楽しんで、ナミとオジサンはシャワーを浴びて終わりです。
それぞれのオジサンの持ち時間は「1時間半」で、30分間の休憩の後、次のオジサンの登場です。
オジサン達のネットワークは完璧で、何をするにも「申し送り」をします。
ですから、どのおじさんにも「ダメ~~」と言ったナミですが、オジサンは別でも、毎回同じ様なパターンでヤラれてしまったナミなのです。
でも、毎回毎回、大満足なのです。
太くて長くて固いだけではありません。
向きが、反り方がみんな違うのです。
ですから、オジサン達のアレは、ナミのアソコの違うところに当たって、擦れるのです。
毎回毎回違いが分かって、嬉しく楽しく気持ち良く、それぞれのオジサンに満足してしまったナミなのです。
そんな感じで、1日に4人のオジサンのお相手をしてしまったナミなのでした。
利用料金?はしょうちゃんの口座に振り込まれます。
「今日は良かった」という時は、倍の金額の時もあります。
殆ど、しょうちゃんへのお小遣い込みで、多目の金額の様です。
でも、毎週、しょうちゃんがお約束の「4×5万円の20万円」を現金でナミに渡します。
ナミとオジサンがヤリ合っている間は、しょうちゃんは暇なので、ジムに行ってランニングマシンを利用します。
ナミとオジサンの二人がヤリ合っている事を想像しながらでは、バーベルとかを扱うのは危険だからです。
走るだけなら、妄想しながらでも出来るのです。
お陰でしょうちゃんは、痩せて「筋肉質」になってしまいました。
余剰金は貰いますが、基本、プール金で、場所を提供しているしょうちゃんの手取りはありません。
でも、毎回、4人のオジサンが終わった後、しょうちゃんが1回ナミとヤリ合うのは「役得」です。
オジサン達の老練なアレの後の、しょうちゃんのアレで、ナミはリフレッシュすることが出来るのです。
「若い」って、素晴らしいのです。
オジサン達はカーブやスライダーを多用しますが、しょうちゃんはド直球で勝負してくるからです。
そして、ナナミと毎週ヤッテいるしょうちゃんは、上手になっても来ているのです。
そしてナミは、気分良くもなってお金まで貰って、帰りにデパ地下で沢山好きなものを買い込んで家に帰るのです。
こんな事で良いの ・・・ です!
めだたし、めでたし ・・・ ???
12人のオジサン達は、ナミとスルのは「3週間ごと」です。
どのおじさんも、毎回新鮮な感じで、ナミを楽しみます。
乳首からオッパイが噴き出て、人妻で、中出しOKは、なかなか居ない「逸品」なのです。
ナミの方は、アソコの奥まで届くBD会のオジサン達のアレを、取っ替え引っ替え味わえて幸せなのです。
「禁断の魔法」の副作用 ・・・ 恐ろしい限りです。




