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変人おれごん未来の、第5作執筆もよう悶々エッセイ  作者: おれごん未来


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151/152

第151話 前半戦を終えて

 なんだか気になって第5作を見直したのですが。直すところがちょっとしかない。いま提出するんだったとは思うものの、致命的な箇所がないのでまあいいかと。

 過去1の完成度って胸を張っていいんじゃないですか? ちゃんと短い。ちゃんとおもしろい。ちゃんと泣けるし。何度読んでも泣ける。


 もし受賞を逃してもOK、なろうとカクヨムで発表しますからね。自信作としてお出しできる。

 書き手おれごん前半5年間の集大成。どこに出しても恥ずかしくない、万人に届けられるお話。ああでも、15歳以上向けかもしれませんね。ちょっと言葉遣いが悪く、暴力アリ。

 でもそれって理不尽に対し立ち向かうための行動なので。


 今回もちゃんと人間讃歌ですよまちがいなく。貫けました。最初は氷河期が無双だ〜とか言っちゃっていましたけども。結局はそこに戻ってくる。自然と筆はそちらへ向く。


 奮起。

 再起。

 やり直し。

 氷河期世代が浸って楽しいのは他人の冒険だけじゃないと思うんです。自分の内側への冒険、その可能性のひとつをここに。


 第6作は3万4千字→3万3千字に。

 死に設定となった内容に関する部分を削ったのです。2千字くらい?

 いつかは削らねばだったので、いま削りました。

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