表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
変人おれごん未来の、第5作執筆もよう悶々エッセイ  作者: おれごん未来


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

150/152

第150話 凝り性なのに飽き性

 どうしても戦記ものは背景となる歴史から手をつけちゃいますね。あらすじで本編冒頭の内容が出てくるのは400字くらいしてから。

 まあ、あっても無くてもよいものなので。提出の際は削ればいいだけですから。あくまで自己満。

 でもね、これがあるのと無いのとでは大違い。主人公の覚悟とか、会話のトーンとかに大きく関わってくるので大事。凝り性おれごん。


 でも隅々までやるとかじゃないんですよ。見える範囲だけ。気になるところだけ。

 隅をつつけば矛盾がわらわら。でも気にしない、気にならないので。ライブ感。飽き性おれごん。


 オーパーツ的性能を持った主人公機がってお話だったのですけども。変えました。

 毎度命からがら退けて、毎回オプションパーツを変えて参戦。まるでSガンダムかナラティブ。


 第6作は3万1千字→3万4千字です。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ