TIPS9 マップと今までの戦況の振り返り
《マップの簡易説明》
\ A BC D E FG H I J
1 □□□□◆◆◆◆◆☆
2 □□〇□□□□◆◆◆
3 □〇〇〇□□□□◆■
4 □□〇□□□□□◆■
5 □□□□□□□□◆■
6 □□□□□□岩□◆■
7 ◆□□□□岩岩□◆■
8 ◆◆□□岩岩□◆◆■
9 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆■
10☆◆■■■■■■■■
ここまでの振り返り。
※本来のマップは正方形状で3km×3kmですが形式の都合で縦に伸びてしまっています。
※初期配置陣地については対角線上に1Aから10Jにかけて分割されており、主人公サイドは10A方面に半分、もう半分を相手ギルドが最初にどこに出現するのか選ぶことができます。
※地形については必ずしも対角線に沿って対称ではありません。
※■や◆、□などは全てのマス(300m×300m)がその地形に当てはまるのではなく、特徴的・広範囲を占める地形を表しています。
・□:平地及び基準標高0~10mの場所
・平地は林(一部樹海)と平原、湿地も含まれる
・■:10C~10J、10J~3Jのマップ端に沿って高い崖が存在している。
・◆:崖ほどではないが標高が高めになっている場所 10m~50m
・10A☆:味方のシンボル(壊れたら負け)付近
・1J ☆:敵のシンボル付近
・「岩」:岩場
・3C中心に池(〇があるところ)があり、その周り及び一部水上では主人公達とは別の主戦場になっている
ーーーーーー今までの振り返りーーーーーーー
①第二十四話「戦場に降り注ぐ光」
・主人公達は7Gの敵陣地ギリギリの位置に出現。
・ただし、敵の遠距離防衛線部隊が7H-I付近に配置されており奇襲を喰らった。
・一番近くても5Iあたりに防衛線があると思っていたのでこれが誤算だった。
・その後、逃げて7Eに到着するが待ち伏せられる。ここでアークアナイラレーター入手。
②第二十五話「殿の孤独の果てに」
・7Eで主人公が殿を務めることを決意。
・水鳥川花耶、佐伯水面、春夏秋冬全も残る。
③第二十六話「どうやら間に合った」
・京極寺慧香達は7E→7C→8Cのルートを進んで十二班と合流した後に戦局を立て直そうとしたがそこで十二班がピンチを迎えていたので参戦。
・主人公が京極寺慧香達と合流。
④第二十七話「反撃」
・9C付近の味方防衛線を目指す。
・ここを突破しようとする敵に奇襲をかける。
⑤第二十八話「終わらない刃」
・9C付近の防衛線で元十二犯班長と戦闘。
⑥第二十九話「敵防衛線を制圧せよ」
・9C付近の防衛線を出発した主人公ら3人と京極寺慧香ら3人が移動する。
・主人公達は9-10Iに到達、スナイパー射撃及び防御をする。
・京極寺慧香達は7-8Gで敵の死角になるような位置を進みながら大砲の準備をする。
・主人公達は7H-I付近の敵防衛線に到着、攻撃。
以上、魚崎市ー富川市ギルドの1000対1000チーム対抗戦簡易記録より引用




