表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
49/60

49 奴隷について

___________________________________________


………6人まで、しぼった。


「と、いうわけで彼らをいただきたい。」


「少しお待ちください、20+15+70+10+18+86=219金貨です」


「はい」


「契約方法はどうしましょう」


「何があるの?」


「奴隷首輪、奴隷指輪、奴隷文字」


「奴隷文字でお願い」


「毎度ありがとうございました。今から奴隷契約をするんで、手を出してください」


そして1人ずつ契約していった。


___________________________________________


勿論、ついでに気になっていると思うが

顔に傷ついた男も調べてみた。

今は島のところにいる。


___________________________________________

ザナキ


妹が人質に取られている。

そのために盗賊の手伝いをしている。


(場所がわからないから1つずつ潰していくか?、その前に自己紹介してからか………)


___________________________________________


「まずは、自己紹介をしようか!」


「俺の名前は、せんりゅうだ、次!普通に喋れよ?と呼ぶときは、せんりゅうさんでいいから」


「俺の名前はリューク、元騎士だ」


「私の名前はミクサです」


「名は、ツシっす」


「僕はユリです」


「…………」


簡単に説明すると……


リューク=男、元騎士、人間、真面目

誤解して、王様を手にかけた。


ミクサ=女、精霊魔法、ハーフエルフ、びびり

捕まってしまった。


ツシ=?、忍者、人間?、真面目

仲間に裏切られた。


ユリ=女、格闘家、獣人、おっちょこちょい

捕まってしまった。


イドラ=男、竜化、竜人、暴れん坊

色々な物を壊してしまって、借金まみれになってしまった。


ラシア=女、黒魔術、ハーフ魔族、寂しがり

教会の勇者に捕まってしまった。


てな感じなわけだ。


「せんりゅうさん、ところでどこに行きますか?」


「そうだなぁ…………服屋に行こう

イドラ君、ラシアさんを背負ってもらえる?」


ラシアは、目が見えなくて、身体が傷だらけであった。


情報屋のところに行こうとしたが、まずは服屋さんに来た。


「この中で4日分選んでおいて、時間かかるだろうし後で来るから」


「と、いうわけでみんなを置いて」


___________________________________________

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ