41 ギルド
特別編6
かんなぎ「最近さぁ?」
作者「ん?」
かんなぎ「イリナさんが、もう主人公でいいとおもうんだよなーー(可愛いし)」
作者「確かに………あれ?かんなぎ君?」
せんどう「どうゆう風にして欲しい?」
作者「……………」
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「うん、わかった」
「スライムちゃん、これ食べてもらえる?」
特殊級 ☆5 スライム用の契約飴
(ユニーク) スライムに契約のマークが浮き出る。
飴を食べたら、☆マークが出てきた。
「はい、これで完了」
フムフム、もっと味をつけてくれればいいのに、ゆずっぽい味がした。
「さて、行こうか?スライムちゃん」
さて、どうしたら、別行動できるかな?
俺たちは、買い物に行った……
『イリナーーー』
「うん、何?」
『ギルドに行ってみたい!』
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「ここがギルドだよ!」
ふーん………
「あと、他に行きたい場所ある?」
俺はいろんな場所を案内してもらった。
「あ、そろそろ時間だ、戻ろうか?」
『わかった』
それで、戻ってくると、みんないろんな買い物をしていた。
「お父さん、それ何………」
「うん?これは弓だよ………」
黒いオーラが纏わり着いた、弓が置いてあった。
「小声で、これで倒してやる」
イリナの父は、瞳が怒りに燃えている。
「お母さんは、珍しい食材の買い物かな?」
「そうそう、これなんか、すごいおいしそうじゃない?」
それは、お!トマトだ、今度、買いに行こう
サラとルルーシュは、洋服を買ったらしい
「さてと、とりあえず宿屋に行こう!」
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