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41 ギルド

特別編6


かんなぎ「最近さぁ?」


作者「ん?」


かんなぎ「イリナさんが、もう主人公でいいとおもうんだよなーー(可愛いし)」


作者「確かに………あれ?かんなぎ君?」


せんどう「どうゆう風にして欲しい?」


作者「……………」


___________________________________________

「うん、わかった」


「スライムちゃん、これ食べてもらえる?」


特殊級 ☆5 スライム用の契約飴

(ユニーク) スライムに契約のマークが浮き出る。


飴を食べたら、☆マークが出てきた。


「はい、これで完了」


フムフム、もっと味をつけてくれればいいのに、ゆずっぽい味がした。


「さて、行こうか?スライムちゃん」


さて、どうしたら、別行動できるかな?

俺たちは、買い物に行った……


『イリナーーー』


「うん、何?」


『ギルドに行ってみたい!』


___________________________________________


「ここがギルドだよ!」


ふーん………


「あと、他に行きたい場所ある?」


俺はいろんな場所を案内してもらった。


「あ、そろそろ時間だ、戻ろうか?」


『わかった』


それで、戻ってくると、みんないろんな買い物をしていた。


「お父さん、それ何………」


「うん?これは弓だよ………」


黒いオーラが纏わり着いた、弓が置いてあった。


「小声で、これで倒してやる」


イリナの父は、瞳が怒りに燃えている。


「お母さんは、珍しい食材の買い物かな?」


「そうそう、これなんか、すごいおいしそうじゃない?」


それは、お!トマトだ、今度、買いに行こう

サラとルルーシュは、洋服を買ったらしい


「さてと、とりあえず宿屋に行こう!」


___________________________________________


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