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38 チャーハン

___________________________________________


「イリナー、お父さんー、」


「もう帰ってきたか!」


サラとルルーシュが帰ってきたのだ。


「お父さん、これ、私が取ったんだよ。凄いでしょ」


ルルーシュは自慢げな顔をして言った。


「おお、すごいじゃないか!」


ルルーシュは、格闘っぽい。


「私は、これを積んできました」


あの姿を見ると………トレジャーかな?


「さて、呼びかけてみますか?」


『イリナーーー』


!!!


彼女は慌てて。


『彼女は、ごめん、まだ入ってて』


『あと、どんぐらいだ?』


『えーっと、これが終わったら………』


『何をやっているの?』


『うん!これから薬を作ろうとしてんの』


『そっ…………』


やべ彼女を見失った。


『彼女?』


『いや何でもないことの話だ』


『今どこにいるの?』


___________________________________________


「なぁ、どこに行ったんだろう?」


そしたら、偶然見つけた。


「いたいた……買い物しているか?

すごい荷物だな………」


「うん、そうだ!」


俺は、ニヤリとした。


「どうせ、バレるんだったら、俺がご飯作ろう!」


俺は、ゴブリンとなって、料理を作ろうとした。


___________________________________________


「さて、台所借りるぞ」


「炭で作った石鹸で手を洗い……」


というわけで、チャーハンを作って置いといた。


チャーハン、焼きとうもろこし、サラダ、

果物、ドラゴンステーキ、蜜と果物を薄めたジュース


「さてと、自分で食べようと思ったんだが……

やはり、使ったことがない材料があるので、

始めに、食べてもらおうと思います。」



来ない………


「仕方ない遊びに行くか!」


イリナの方へ行ったのである。


「薬を作ってる、作ってる

しかし、つまらないな〜森に行くか?」


森へ遊びに行った。


その頃………


「よっこらせっと、風邪を引いていたから、久しぶりに張り切って作らないと……」


あれ、なんかご飯が置いてある?

私が作るよりもおいしそうね………


「うん、おいしい〜〜」


これ、せんどうさんが作ったのかしら?

後で聞いてみようっと……イリナに……


「いやー、しかし、イリナに彼氏ができるなんて

………」


ニヤリと笑った。


「それにしても、ものすごくおいしいわね〜〜」


そして、ちょっと食べ過ぎてしまった、かしら?

これは、私も作らないと……


___________________________________________


特別編


かんなぎ、「俺の分は………」


作者、「ドラゴンのステーキ、食べたい………」

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