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第五章 楽しいカフェと思いきや、、、、

〜前回のお話〜

カフェで楽しく過ごしていた聖奈美とBlue Stormのメンバー。

誰かが後ろに………


「おっ!めっちゃ美味そう…(よだれ)」

最初に頼んでいた、巨大ナポリタンが届いた。メンバーみんなの頼んでいたものも届いたようだ。

「そりゃあ店長が作ったのは絶対美味いわっ」

と早乙女くんが言い、店長は照れながら、

「そんなことないですよ〜(照)」

ピンポーン

「あっ他のお客様の注文が入ったので、これでお暇させていただきます…」

と言いい、店長はその後他の客の注文に行った。

もう私は我慢出来なかった。早く食べたいっ早く食べたいっその念が水無瀬くんに伝わったのか、水無瀬くんが、

「聖奈美が食べたがっているやし、そろそろ食べよかっ!」

と私に気を使ってくれた。最初に、

「席近くなった記念で…」

と西園寺くんが言い、その後みんなで、、

「「「「「「かんぱ〜い」」」」」」

と言いみんなで食べ始めた。

店長のナポリタンはとても美味しく、早食いの私は5分で食べ終わってしまった。

その姿を見て小鳥遊くんはちょっと引いていた。

「えっ聖奈美そんな大食いでしかも、早食いだったんだ……」

と言われ、推しに引かれた何て最悪だ………と思いこれからは早食いをやめようと心に誓った。




?の女1「あの女よ!Blue Stormのみんなをたぶらかしているのはっ」

?の女2「あの女ね…そこまで可愛くないじゃない!」

?の女「許せない……私のBlue Stormなのに!!!(歯ぎしり)」



?の女とは誰なのか…気になります!

                  れいーん777より

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