レストラン
葬式は終わった。今日はレストランで食事だ。
「亮汰ごめん、遅れた」
「平気だ。」
そのかわり後でいいものもらうけどなって言いたかった
「りんさん!隣空いてますよ!」
「ありがとう♪」
「よっし」
今日来ているのは、俺りんソルサツマロンロ廉だ
「ご注文は?」
「えーとじゃあ、サイコロステーキで」
「うちハンバーグ」
「なら俺も」
「俺もそうする」
「俺サイコロステーキで」
「いただきます。」
とりあえず一口
「うまっ!」
「美味しいね♪」
「亮汰~一口ちょーだい!」
「しょうがないな」
りんが口開けてる
「り、りん?」
「ちょーだい」
「入れてくれと?」
「うん。」
「亮汰!俺がかわりに」
「ほら」
「ん~美味しい♪」
「ガーン」
「もう1つ」
また口開けてる。鳥のヒナみたいだ
「ほら。そのかわり一口くれよ」
「いいよ。はい」
「えっ?お、俺も?」
「そうだよ」
「亮汰!俺がかわりに・・」
「はい♪」
「うん。うまい」
「ガーン」
「諦めろサツマ」
ソルのきつい言葉の一撃
「ガーン」
「亮汰!デザート頼んでいい?いいぞ。」
「パフェかなーいやアイスクリームもいいなー」「亮汰、本当におごりでいいのか?」
「別に平気」
「今亮汰は金どんだけあんだ?」
「ざっと250000k」
「 」
「すごいな亮」
「すっげー」
「うわー」
「じゃあチョコパフェにアイスクリーム追加で」
「じゃあ俺はストロベリーパフェにアイスクリーム追加」
「うわーすげー、」
多分20cm・・それ以上のおおきさだ
「んーうまい」
「おいしー♪」
「亮汰」
「りん」
「一口ちょーだい/くれよ」
「はい」
同時にスプーンを差し出す。
「せーのっ」
食べる。
「チョコうまっ」
「ストロベリーも美味しい♪」
「じゃあ亮汰おごりでいいんだな?」
「ああいいぞ」
「じゃあせっかくのムードを壊さないように俺達は帰るな」
「サツマロンロ廉行くぞ」
「りんさん、一口俺にも~」
サツマは抱えられ持っていかれた
「絶対あげなーい」
「うん。チョコうまい」
「あー!亮汰食べないでよ!」
「ばれたか」
「交換してくれ」
「別にいいけど」
「ストロベリーだって美味しいじゃん?」
「だってチョコのソースうまいんだもん」
「口に付いてるよ♪」
「あっ本当だ。てかりんもだぞ」
とりあえずぬぐってなめる、ストロベリーもうまいなやっぱ
「もーなめないでよ」
「うまいんだもん」
「もー亮汰ったらー」
「あーうらやましい」
「サツマ。いい人見つけろ」
「お前もなロンロ」
「さて、帰るか」
「うん。」
「合計で16000kになります」
「はいよ」
「ごちそーさまー♪」
「さて、帰って風呂入って寝るか」
「うん♪」
「明日もはやいぞー」




