深夜帯のラジオって基本テンション高い
「え、、、と、どする?」
「タイトルだよ、タイトル入れろ。」
「カンペ見ろよ。」
「知らんよ!もう!とにかく挨拶から、」
あの、、、全部音は入ってます
「おま、今かよ」
「今カンペ入らないんだよ!普通」
「血祭りに上げてやる!」
「毛布は如何?」
「大人のお姉さん良いね!」
「挨拶だな」
「すぅぅぅ」
「吸気が、うるせぇ!殺すぞ」
「黙れな」
「こんばんは。パーソナリティの新田義貞です」
「こんばんは。同じくパーソナリティの足利尊氏です」
「こんばんは。アシスタントの猫です」
「ゑ?」
「誰?」
「お前の弟のあの猫だよ。」
「何でお前がアシスタントやってんの」
「知らん。まぁ。あれじゃない?1話だけでたからにゃ、暇すぎだから扱いやすそうだと思ってっていうくだらん理由じゃねぇの?」
「とにかくお手紙読みましょ」
「反たけのこ!たけのこ撲滅隊隊長からのお手紙です。」
「義貞さん。尊氏さん。こんばんは。みなさん。なぜそこに猫がいるのかわかりますか?」
「知らねえよ」
「それは、恐らく次回。その猫を出す予定だからです。あと、斯波にゃんも、」
「まぢでか!うそぉん!えぅ?マジー?」
「だろ?すげぇだろ!おれ、」
「斯波にゃん!」
「そっち?ゑ?」
「次のお便りって、1枚しか来てないけど?」
「しょうがない。告知もなしで、急に始めちゃったんで、そりゃ誰も来ないでさぁ」
「あれ?二枚目だ」
「反たけのこ!たけのこ撲滅隊隊長からのお手紙です。」
「また?」
「早く進めろ!じゃないと、この話消すぞ?」
「、、、、めつぶってたけど、作者だよね?これ?」
「うん、」
「また、だ、」
「俺が読む!リア充爆破さん」
「しらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらす」
「出たよこのクソマンネリ化した時に使うクソな手口」
「きもちぇ~!!!!!」
「きんも」
「なんだ?」
「もういいや!それじゃまたいつか」




